shippopoさん > 読書ノート
| <前のページ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 次のページ> |
![]() |
ジェネラル・ルージュの凱旋著者 : 海堂 尊 出版社:宝島社 発売日:2007-04-07 評価 :
完了日 : 2007年12月24日 すっかりこの田口・白鳥コンビにはまってしまったようです。というより、田口先生にはまってるのかな? この感想へのコメント |
![]() |
ナイチンゲールの沈黙著者 : 海堂 尊 出版社:宝島社 発売日:2006-10-06 評価 :
完了日 : 2007年12月21日 『チーム・バチスタの栄光』の続編です。 この感想へのコメント |
![]() |
クリスマスのちいさな木著者 : e.e.カミングズ,クリス・ラシュカ,さくま ゆみこ 出版社:光村教育図書 発売日:2002-11 評価 :
完了日 : 2007年12月20日 職場でクリスマスの絵本の朗読をお願いされそれらしい絵本を探していて、近くの図書館で見つけました。 この感想へのコメント |
![]() |
チーム・バチスタの栄光著者 : 海堂 尊 出版社:宝島社 発売日:2006-01 評価 :
完了日 : 2007年12月18日 以前にも読んだことあったのですが最近文庫化され売れているようなので再読してみました。すっかり内容を忘れていたため、ドキドキしながらもう1度楽しむことができました。 この感想へのコメント |
![]() |
間宮兄弟著者 : 江國 香織 出版社:小学館 発売日:2004-09-29 評価 :
完了日 : 2007年12月15日 江國香織さんも大好きな作家さんです。 この感想へのコメント |
![]() |
クローバー著者 : 島本 理生 出版社:角川書店 発売日:2007-11 評価 :
完了日 : 2007年12月06日 「ナラタージュ」の島本さんの作品なので期待して読みました。 この感想へのコメント |
![]() |
ずーっと ずっと だいすきだよ (児童図書館・絵本の部屋)著者 : ハンス ウィルヘルム 出版社:評論社 発売日:1988-12 評価 :
完了日 : 2007年12月06日 以前から原書がほしいなぁと思ってる大好きな絵本です。 この感想へのコメント
|
![]() |
ダイイング・アイ著者 : 東野 圭吾 出版社:光文社 発売日:2007-11-20 評価 :
完了日 : 2007年11月30日 あっという間に読み終わりました。 この感想へのコメント |
![]() |
となりのしげちゃん著者 : 星川 ひろ子 出版社:小学館 発売日:1999-08 評価 :
完了日 : 2007年11月26日 ダウン症のしげちゃんとのあらたちゃんの出会いから、ゆっくり成長していくしげちゃんの保育園での1年をおった写真絵本です。 この感想へのコメント |
![]() |
すてきな三にんぐみ著者 : トミー=アンゲラー,いまえ よしとも 出版社:偕成社 発売日:1977-12 評価 :
完了日 : 2007年11月21日 昨日勤めている図書館から借りて帰ろうとしていたら、たまたまその場にいた利用者さんが「これ懐かしい!子どもの頃見てた。ちょっと見せて」とニコニコしながら見てました。 この感想へのコメント
|
![]() |
ノーサラリーマン・ノークライ (幻冬舎文庫 な 8-2)著者 : 中場 利一 出版社:幻冬舎 発売日:2007-10 評価 :
完了日 : 2007年11月21日 愛すべきキャラクターがたくさん出てきて、あっという間に読み終わりました。 この感想へのコメント |
![]() |
図書館革命著者 : 有川 浩 出版社:メディアワークス 発売日:2007-11 評価 :
完了日 : 2007年11月17日 待ってました、最終巻☆ この感想へのコメント |
![]() |
マチルダは小さな大天才ロアルド・ダールコレクション (16)著者 : ロアルド ダール,クェンティン ブレイク 出版社:評論社 発売日:2005-10 評価 :
完了日 : 2007年10月20日 映画化されたチャーリーとチョコレート工場の原作者の作品です。 この感想へのコメント
もっと読む(4件) |
![]() |
魔球 (講談社文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1991-06 評価 :
完了日 : 2007年09月09日 武志と中条の関係については途中で気づいたけど、犯人が誰なのかが最後までわかりませんでした。東野圭吾ワールドはいつ読んでも奥が深いですね。。。 この感想へのコメント |
![]() |
出口のない海著者 : 横山 秀夫 出版社:講談社 発売日:2004-08-06 評価 :
完了日 : 2007年09月05日 とても衝撃を受けた1冊です。今までもいくつか戦争に関する本を読んできましたが、読むほどに戦争が当時の人々に残した傷の深さがわかります。 この感想へのコメント |
![]() |
フライ、ダディ、フライ (The zombies series (SECOND))著者 : 金城 一紀 出版社:角川書店 発売日:2005-05-31 評価 :
完了日 : 2006年12月04日 平凡なサラリーマンが暴力をふるわれた娘のために復讐を企て、トレーニングを重ね、ボクシングの高校チャンピオンに戦いを挑みます。 この感想へのコメント |
![]() |
僕たちの戦争 (双葉文庫)著者 : 荻原 浩 出版社:双葉社 発売日:2006-08 評価 :
完了日 : 2006年11月30日 ドラマを先に見てから読んだ本ですが、とても面白い作品でした。 この感想へのコメント |
![]() |
君たちに明日はない著者 : 垣根 涼介 出版社:新潮社 発売日:2005-04-01 評価 :
完了日 : 2006年11月21日 リストラ専門の会社に勤め、首切りの面接官をしている主人公の面接者との巧妙なやり取り、それぞれの人間性、そして主人公自身の仕事、恋愛などなど。。。たくさんの要素が詰まった飽きのこない1冊です。 この感想へのコメント |
![]() |
温室デイズ著者 : 瀬尾 まいこ 出版社:角川書店 発売日:2006-07 評価 :
完了日 : 2006年09月21日 瀬尾まいこさん、大好きな作家さんのひとりです。どの作品も感情の描写が細かくて自分が主人公と同化してしまいます。この作品も同じで、いじめや学級崩壊していく様子を目の前で見ているようでした。最後までうまくまとまらないという結末も普通ぽくないし、これが今の現実なんだろうと思います。 この感想へのコメント |
![]() |
うらなり著者 : 小林 信彦 出版社:文藝春秋 発売日:2006-06 評価 :
完了日 : 2006年09月19日 『坊っちゃん』はなぜか大好きな作品で何度も読んでます。高校生の頃これで読書感想文を書いてなぜか怒られました。。。 この感想へのコメント
|
| <前のページ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 次のページ> |
Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.