shippopoさん > 読書ノート
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天使の耳 (講談社文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1995-07 評価 :
記入日 : 2008年07月19日 久々の東野作品です。交通事故によって何かを失った被害者とその加害者の短篇集です。 この感想へのコメント |
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浪花少年探偵団 (講談社文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1991-11 評価 :
記入日 : 2008年06月13日 美人なのに男勝りで、やっかいごとに首をツッコミたがるしのぶ先生が次々起こる事件を解決していくという内容です。 この感想へのコメント |
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同級生 (講談社文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1996-08 評価 :
記入日 : 2008年06月08日 最近は忙しくて本を読むペースが落ちつつありますが、久々に1日で読破しました(^○^) この感想へのコメント |
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卒業―雪月花殺人ゲーム著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1989-05 評価 :
記入日 : 2008年05月16日 ようやく手にできました。加賀恭一郎のデビュー作品☆ この人は学生の頃からこういう人だったんですね。できれば最初に読みたかった・・・ この感想へのコメント |
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流星の絆著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:2008-03-05 評価 :
記入日 : 2008年04月17日 大好きな東野圭吾さんの新刊!発売当初からずっと気になっていて、やっと順番が回ってきました。幼い頃に両親を殺された兄弟が偶然犯人を知る機会を得て復讐を企て・・・というストーリーです。 この感想へのコメント |
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トキオ著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:2002-07 評価 :
記入日 : 2008年04月13日 ずっと読み返したいと思っていた1冊です。私の中ではこの作品と重松清さんの『流星ワゴン』は、息子を持つお父さんに読んで欲しい作品としてセットになっています。 この感想へのコメント
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私が彼を殺した (講談社ノベルス)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1999-02 評価 :
記入日 : 2008年04月03日 これも最近はまっている加賀恭一郎シリーズです。 この感想へのコメント |
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眠りの森 (講談社文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1992-04 評価 :
記入日 : 2008年04月03日 これも加賀恭一郎シリーズです。作品の順番的なことがよくわからないのでさっきネットで調べました。これを知っていればこの順番に読みたかった・・・今回はバレエ団で起きたいくつかの事件を解決していくのですが、恭一郎の昔のことや未緒に対する恋愛感情のようなものが見えて、今まで読んだ作品とは違う一面が見えた気がします。 この感想へのコメント |
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探偵ガリレオ (文春文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:文藝春秋 発売日:2002-02-10 評価 :
記入日 : 2008年04月03日 天才科学者・湯川が常識を超えた事件の謎を解決していく短編集です。 この感想へのコメント
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片想い著者 : 東野 圭吾 出版社:文藝春秋 発売日:2001-03 評価 :
記入日 : 2008年03月31日 この作品は今回で2回目になります。大学時代のアメフト部の仲間である美月が犯したという殺人事件の真相を主人公の哲朗が追っていきます。 この感想へのコメント |
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嘘をもうひとつだけ著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:2000-04 評価 :
記入日 : 2008年03月30日 東野さんにはまってしまって、図書館に借りてきたら偶然にも加賀刑事の作品でした。5つの作品の短編集ですが、どれも読み終わってやりきれない気持ちになりました。。。 この感想へのコメント |
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手紙著者 : 東野 圭吾 出版社:毎日新聞社 発売日:2003-03 評価 :
記入日 : 2008年03月29日 オススメの本を聞かれた時最初に紹介する本です。いろんなことを考えさせられました。 この感想へのコメント
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悪意 (講談社ノベルス)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:2000-01 評価 :
記入日 : 2008年03月26日 今回も東野ワールドにすっかりやられました。面白かったです。 この感想へのコメント |
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パラレルワールド・ラブストーリー (講談社文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1998-03 評価 :
記入日 : 2008年03月23日 久々の東野さんだったので楽しみにしていたのですが、途中で展開が読めてしまって、いつものようにラストの二転三転する展開を楽しむことができませんでした。 この感想へのコメント |
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幻夜著者 : 東野 圭吾 出版社:集英社 発売日:2007-03 評価 :
記入日 : 2008年02月29日 この作品単体としてはすごく面白いのですが、『白夜行』+宮部みゆきさんの『火車』という感じで先が読めてしまいました。。。 この感想へのコメント |
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容疑者Xの献身著者 : 東野 圭吾 出版社:文藝春秋 発売日:2005-08-25 評価 :
記入日 : 2008年02月26日 数学だけを生きがいにしている主人公が、愛する女性とその娘の犯した殺人を隠すために仕組んだトリック。そのトリックに挑む物理学者。 この感想へのコメント |
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白夜行 (集英社文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:集英社 発売日:2002-05 評価 :
記入日 : 2008年02月19日 全860ページの本をたった三日で読んでしまいました!ある焦点に向かって話が進んでいく東野圭吾さんらしい1冊です。主人公のイメージを周囲の視点から浮かび上がらせるという手法もすごくよかったです。 この感想へのコメント |
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変身著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1994-06 評価 :
記入日 : 2008年02月18日 脳に損傷を負った主人公に世界初の脳移植手術が行なわれる。成功したに見えた手術だが、術後主人公の性格は徐々に変わっていく。。。 この感想へのコメント |
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レイクサイド (文春文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:文藝春秋 発売日:2006-02 評価 :
記入日 : 2008年02月18日 何かあるなという伏線は始めから読めたし、美菜子が犯人じゃないこと、あの部屋で殺されたわけじゃないことまではわかったけど、真犯人のことまではわからなかった。。。自分だったらどうだろう?やっぱりこの異様な雰囲気に飲み込まれてしまうのかな?? この感想へのコメント |
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天空の蜂 (講談社文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1998-11 評価 :
記入日 : 2008年02月18日 東野圭吾さんが好きでいろいろ読んでいます。 この感想へのコメント |
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