shippopoさん > 読書ノート
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ぐりとぐらの1ねんかん (日本傑作絵本シリーズ)著者 : 中川 李枝子,山脇 百合子 出版社:福音館書店 発売日:1997-10 評価 :
完了日 : 2008年05月14日 文章も絵もとってもかわいらしいです。自分が子どもの頃『ぐりとぐら』を知らなかったことが、ホント残念ですね。。。 この感想へのコメント |
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A型自分の説明書著者 : Jamais Jamais 出版社:文芸社 発売日:2008-04 評価 :
完了日 : 2008年05月14日 B型にはいくつか感想がついていましたが、A型は第1号のようですね☆ この感想へのコメント |
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おかあさんのパンツ著者 : 山岡 ひかる 出版社:絵本館 発売日:2005-04 評価 :
完了日 : 2008年05月13日 さくらんぼ柄のパンツをおかあさんがはくと?たんぽぽ柄のパンツをおかあさんがはくと?? この感想へのコメント |
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両親をしつけよう! (文研じゅべにーる)著者 : ピート ジョンソン,ささめや ゆき 出版社:文研出版 発売日:2006-09 評価 :
完了日 : 2008年05月05日 新しい学校へ転校したことをきっかけに、それまで子どもの意思を尊重してくれていたはずの両親が周囲の親の影響で、教育パパ・ママに変わってしまいます。。。その両親を自分にかまわないように、元の状態に戻れるようにしつけようとする主人公が日記により描かれています。 この感想へのコメント
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〈プラチナファンタジイ〉 奇術師 (ハヤカワ文庫 FT)著者 : クリストファー・プリースト 出版社:早川書房 発売日:2004-02-10 評価 :
完了日 : 2008年05月05日 『双生児』にあった紹介文を読んで、こちらは映画化もされていて気になったので借りてきました。2人の奇術師のトリックの暴きあいが、それぞれの日記と彼らの子孫の記述により描かれています。 この感想へのコメント |
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プリズム (創元推理文庫)著者 : 貫井 徳郎 出版社:東京創元社 発売日:2003-01 評価 :
完了日 : 2008年05月01日 久々にミステリーが読みたくて借りてきました。 この感想へのコメント |
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流星ワゴン (講談社文庫)著者 : 重松 清 出版社:講談社 発売日:2005-02 評価 :
完了日 : 2008年04月29日 もともと大好きな本だったので自分で買って再読しました。やっぱりいろいろ考えさせられるし、胸が詰まるような場面がいくつもありました。特に、過去に戻った主人公が未来を変えようとカレンダーにいろいろ書き込むところは、泣きそうになっていったん読むのを止めてしまいました。。。 この感想へのコメント
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武士道シックスティーン著者 : 誉田 哲也 出版社:文藝春秋 発売日:2007-07 評価 :
完了日 : 2008年04月29日 勝つことだけを目的に剣道へ励む香織と自分のスタイルを追及するために剣道をする早苗。中学時代の負けを引きずった香織が早苗と同じ高校に入学し、同じ剣道部へ。それまでとそれからの2人の剣道に対する熱い思いが描かれています。 この感想へのコメント
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凸凹デイズ著者 : 山本 幸久 出版社:文藝春秋 発売日:2005-10-25 評価 :
完了日 : 2008年04月27日 最近バタバタしていて時間がかかってしまい、今朝布団の中でようやく読み終わりました(^^ゞ この感想へのコメント |
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心をつなぐ読みきかせ絵本100 (別冊太陽―日本のこころ)著者 : 出版社:平凡社 発売日:2004-11 評価 :
完了日 : 2008年04月27日 以前からうちに欲しいと思っていた本です。2000円という値段に手が出ませんでしたが(笑)、ついに買ってしまいました。 この感想へのコメント |
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本屋大賞〈2007〉著者 : 出版社:本の雑誌社 発売日:2007-04 評価 :
完了日 : 2008年04月24日 これも持っていたのですが、人に貸したら帰ってこなくなって買いなおしました。 この感想へのコメント |
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ハートボイス―いつか翔べる日 (ときめき文学館)著者 : 青木 和雄,水野 ぷりん 出版社:金の星社 発売日:1996-12 評価 :
完了日 : 2008年04月23日 『ハッピーバースデー』の青木さんの作品です。他の作品も読んでみたいと以前から思っていましたが、児童書はきっかけがないとなかなか読まなくて(^^ゞ この感想へのコメント |
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いつまでもすきでいてくれる? (児童図書館・絵本の部屋)著者 : マーガレット・P. ブリッジズ,メリッサ スウィート 出版社:評論社 発売日:1999-09 評価 :
完了日 : 2008年04月22日 タイトルにひかれて手に取って、最後までホント楽しく読みました。たとえばリンゴになったら、おうちになったら、せっけんになったら・・・そしたらどうする?それでもすき?と、子どもがおかあさんに問いかけます。おかあさんの答えがとてもステキです。気持ちがあったかくなる1冊でした。 この感想へのコメント |
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としょかんライオン (海外秀作絵本 17) (海外秀作絵本)著者 : ミシェル・ヌードセン 出版社:岩崎書店 発売日:2007-04-20 評価 :
完了日 : 2008年04月22日 ライオンが利用者として図書館にやってきます。ちゃんと話すとルールは守るし、お手伝いしてくれるし、子どもたちの相手もしてくれるし、とってもおりこうさんな利用者さんなのですが、ちょっとした事件が起きて、やってこなくなってしまうのです。。。その後ライオンさんは・・・ この感想へのコメント
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ありがとう、さようなら (ダ・ヴィンチ ブックス)著者 : 瀬尾まいこ 出版社:メディアファクトリー 発売日:2007-07-04 評価 :
完了日 : 2008年04月19日 中学教師として勤務する瀬尾さんの毎日が、瀬尾さんらしい温かさで描かれています。いろいろあるんだろうけど、学校っていい場所だなぁと思います。ほのぼのした気持ちにさせてくれる1冊です。 この感想へのコメント |
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裁判長!ここは懲役4年でどうすか (文春文庫)著者 : 北尾 トロ 出版社:文藝春秋 発売日:2006-07 評価 :
完了日 : 2008年04月19日 本屋で見かけて、もうすぐ裁判員制度も始まるし、タイトルから気になって図書館で借りてきました。 この感想へのコメント |
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パレード著者 : 吉田 修一 出版社:幻冬舎 発売日:2002-01 評価 :
完了日 : 2008年04月19日 『ダ・ヴィンチ』1月号からの1冊です。東京の2LDKのアパートに暮らす年齢も仕事もバラバラの男女5人の物語、1人が1章ずつ語り手となっています。 この感想へのコメント |
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流星の絆著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:2008-03-05 評価 :
完了日 : 2008年04月17日 大好きな東野圭吾さんの新刊!発売当初からずっと気になっていて、やっと順番が回ってきました。幼い頃に両親を殺された兄弟が偶然犯人を知る機会を得て復讐を企て・・・というストーリーです。 この感想へのコメント |
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本屋大賞2008著者 : 出版社:本の雑誌社 発売日:2008-04-09 評価 :
完了日 : 2008年04月17日 毎年楽しみにしている1冊です。ぱらぱらと斜め読みをしましたが、見たことあったり、気になっているタイトルがずらり並んでいて、書店員さんの感想を読むだけでも十分楽しめます。 この感想へのコメント |
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阪急電車著者 : 有川 浩 出版社:幻冬舎 発売日:2008-01 評価 :
完了日 : 2008年04月15日 『図書館戦争』シリーズ以来、久々の有川作品でした。とってもとってもよかったです☆☆☆ この感想へのコメント
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