shippopoさん > 読書ノート
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双生児 (プラチナ・ファンタジイ)著者 : クリストファー プリースト 出版社:早川書房 発売日:2007-04 評価 :
完了日 : 2008年04月15日 これは『ダ・ヴィンチ』からの1冊です。紹介文を読んで面白そうだなぁと思って借りてきたのですが。。。 この感想へのコメント |
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わたしとなかよし著者 : ナンシー カールソン 出版社:瑞雲舎 発売日:2007-04 評価 :
完了日 : 2008年04月14日 これも華恵さんの本からの1冊です。 この感想へのコメント |
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荒地の恋著者 : ねじめ 正一 出版社:文藝春秋 発売日:2007-09-26 評価 :
完了日 : 2008年04月13日 詩人・北村太郎さんが親友の奥さん・明子と恋に落ちてから、晩年までが描かれています。 この感想へのコメント |
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はせがわくんきらいや著者 : 長谷川 集平 出版社:ブッキング 発売日:2003-07 評価 :
完了日 : 2008年04月13日 華恵さんの『本を読むわたし』で紹介されていた1冊です。とても考えさせらる作品だし、たくさんの子どもたちに読んで欲しいです。 この感想へのコメント
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トキオ著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:2002-07 評価 :
完了日 : 2008年04月13日 ずっと読み返したいと思っていた1冊です。私の中ではこの作品と重松清さんの『流星ワゴン』は、息子を持つお父さんに読んで欲しい作品としてセットになっています。 この感想へのコメント
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みなさん、さようなら著者 : 久保寺 健彦 出版社:幻冬舎 発売日:2007-11 評価 :
完了日 : 2008年04月11日 これも『ダ・ヴィンチ』からの1冊です。 この感想へのコメント |
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戸村飯店青春100連発著者 : 瀬尾 まいこ 出版社:理論社 発売日:2008-03-20 評価 :
完了日 : 2008年04月10日 先に『Re-born』を読んで、兄弟のその後が気になったので予約していました。瀬尾さんは大好きな作家さんですが、これもとっても瀬尾さんらしいあったかい作品で、一晩で読んで、笑って涙しました。 この感想へのコメント
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本を読むわたし―My Book Report著者 : 華恵 出版社:筑摩書房 発売日:2006-07 評価 :
完了日 : 2008年04月10日 これは『ダ・ヴィンチ』で知った本です。興味を持って何となく借りてきたけど、すごくよかったです。本好きさんにぜひオススメしたい1冊です。 この感想へのコメント |
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枕草子REMIX著者 : 酒井 順子 出版社:新潮社 発売日:2004-03-24 評価 :
完了日 : 2008年04月09日 これもある方のノートを読んで興味を持った1冊です。自分では読まないような本なので、こういうところで読書の幅が広がるのはいいですね☆ この感想へのコメント
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5年3組リョウタ組著者 : 石田 衣良 出版社:角川書店 発売日:2008-01 評価 :
完了日 : 2008年04月09日 発売から3ヵ月。ずっと読みたかった作品です。ようやく借りることができました。 この感想へのコメント
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さくら草 (創元クライム・クラブ)著者 : 永井 するみ 出版社:東京創元社 発売日:2006-05-27 評価 :
完了日 : 2008年04月08日 ある方のノートで紹介されていて気になった作品です。永井さんは以前読んだ『希望』が面白かったので、借りた時から期待大でした。 この感想へのコメント
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永遠の仔〈下〉著者 : 天童 荒太 出版社:幻冬舎 発売日:1999-02 評価 :
完了日 : 2008年04月06日 読み終わりました。やはりミスリードされていました。。。優希の心の中にいる人、最終的に選ぼうとした人が思っていた人とは逆だったので、やられたなぁ・・・という感じでした。現在の事件も、17年前の真実も全く予想外でした。 この感想へのコメント |
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永遠の仔〈上〉著者 : 天童 荒太 出版社:幻冬舎 発売日:1999-02 評価 :
完了日 : 2008年04月05日 子ども時代に親から虐待を受け、精神を病んでしまい、一時期を同じ施設で過ごした優希・笙一郎・梁平の3人。共通の大きな秘密を抱えた3人が、17年後看護士・弁護士・警察官となって再会するところから話が始まります。 この感想へのコメント
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てのひらの迷路 (講談社文庫)著者 : 石田 衣良 出版社:講談社 発売日:2007-12 評価 :
完了日 : 2008年04月03日 久々に自分で本を買いました(^_^;)以前に借りて読んで、文庫化されたら絶対に買うぞ!と思ってました。←ケチ過ぎ??(笑) この感想へのコメント |
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眠りの森 (講談社文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1992-04 評価 :
完了日 : 2008年04月03日 これも加賀恭一郎シリーズです。作品の順番的なことがよくわからないのでさっきネットで調べました。これを知っていればこの順番に読みたかった・・・今回はバレエ団で起きたいくつかの事件を解決していくのですが、恭一郎の昔のことや未緒に対する恋愛感情のようなものが見えて、今まで読んだ作品とは違う一面が見えた気がします。 この感想へのコメント |
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ダ・ヴィンチ 2008年 01月号 [雑誌]著者 : 出版社:メディアファクトリー 発売日:2007-12-06 評価 :
完了日 : 2008年04月02日 図書館で見かけて借りてきたのですが、あまりに面白くて自分のものが欲しくなり(読んだ本や読みたい本に印をつけたいのです)、バックナンバーを取り寄せました!! この感想へのコメント
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流しのしたの骨 (新潮文庫)著者 : 江國 香織 出版社:新潮社 発売日:1999-09 評価 :
完了日 : 2008年04月01日 これまで何度か引越しをしましたが、ずっと一緒に引っ越してきた大好きな本のひとつです。規律を重んじる父と、ちょっと風変わりな母と、3人姉妹に「小さな」弟(もう15歳ですが、家族の中では「小さな」だそうです)の6人家族の日常の物語です。 この感想へのコメント |
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川の光著者 : 松浦 寿輝 出版社:中央公論新社 発売日:2007-07 評価 :
完了日 : 2008年03月31日 「王様のブランチ」で紹介されていて以前から気になっていた作品です。住んでいた川を工事によって追われ、新しい住処を探して旅をするクマネズミの一家の冒険の物語です。 この感想へのコメント |
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片想い著者 : 東野 圭吾 出版社:文藝春秋 発売日:2001-03 評価 :
完了日 : 2008年03月31日 この作品は今回で2回目になります。大学時代のアメフト部の仲間である美月が犯したという殺人事件の真相を主人公の哲朗が追っていきます。 この感想へのコメント |
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嘘をもうひとつだけ著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:2000-04 評価 :
完了日 : 2008年03月30日 東野さんにはまってしまって、図書館に借りてきたら偶然にも加賀刑事の作品でした。5つの作品の短編集ですが、どれも読み終わってやりきれない気持ちになりました。。。 この感想へのコメント |
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