shippopoさん > 読書ノート
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花婚式著者 : 藤堂 志津子 出版社:角川書店 発売日:2000-05 評価 :
完了日 : 2008年03月28日 「花婚式」。金婚式、銀婚式のように、結婚7年目のお祝いだそうです。装丁に惹かれて借りてきました。 この感想へのコメント |
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悪意 (講談社ノベルス)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:2000-01 評価 :
完了日 : 2008年03月26日 今回も東野ワールドにすっかりやられました。面白かったです。 この感想へのコメント |
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心療内科医 涼子著者 : 出版社:アミューズブックス 発売日:1997-12 評価 :
完了日 : 2008年03月25日 この頃あってたドラマのノベライズです。すごくはまって見てた記憶があります。私が鮮明に覚えてるのは、羽野晶紀さんが出てた回だったけど、それはなかったです。 この感想へのコメント |
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夢をかなえるゾウ著者 : 水野敬也 出版社:飛鳥新社 発売日:2007-08-11 評価 :
完了日 : 2008年03月23日 最近の売れ筋ランキングではかならずベスト10入りしていて気になっていた1冊です。 この感想へのコメント |
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パラレルワールド・ラブストーリー (講談社文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1998-03 評価 :
完了日 : 2008年03月23日 久々の東野さんだったので楽しみにしていたのですが、途中で展開が読めてしまって、いつものようにラストの二転三転する展開を楽しむことができませんでした。 この感想へのコメント |
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わすれられないおくりもの (児童図書館・絵本の部屋)著者 : スーザン・バーレイ 出版社:評論社 発売日:1986-10 評価 :
完了日 : 2008年03月21日 大好きな絵本です。学生の頃本屋さんで立ち読みして涙し、原書を探して買った記憶があります。今日図書館で偶然発見して娘に借りて帰りました。 この感想へのコメント |
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ツクツク図書館 (ダ・ヴィンチブックス)著者 : 紺野 キリフキ 出版社:メディアファクトリー 発売日:2008-02 評価 :
完了日 : 2008年03月21日 つまらない本しか置いていないという筑津区(ツクツク)図書館が舞台の作品です。弱気な館長と、仕事(その蔵書を読むこと!)をしない着ぶくれの女とその飼い猫が主人公です。本を読むことが仕事なんてうらやましい(>_<)ここの蔵書はつまらない本ということですが、それでもその中から面白い本を探し出す楽しみがありそうです。 この感想へのコメント |
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だんだんあなたが遠くなる著者 : 唯川 恵 出版社:大和書房 発売日:1993-10 評価 :
完了日 : 2008年03月21日 ここである方の感想を読んで気になって図書館で借りてきました。93年の出版ということで、その頃流行っていたドラマにあったような三角関係の物語です。 この感想へのコメント
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償い (幻冬舎文庫)著者 : 矢口 敦子 出版社:幻冬舎 発売日:2003-06 評価 :
完了日 : 2008年03月21日 e-honの文庫ランキングで気になったので読みました。ホームレスになった元医師が弱者を狙った殺人事件の犯人を追います。その過程で登場する様々な人の抱える現実とその内面が描かれていました。 この感想へのコメント |
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ヴァイオリニスト著者 : ガブリエル・バンサン,今江 祥智 出版社:BL出版 発売日:2001-02 評価 :
完了日 : 2008年03月17日 人に薦められて読みました。 この感想へのコメント |
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私の男著者 : 桜庭 一樹 出版社:文藝春秋 発売日:2007-10-30 評価 :
完了日 : 2008年03月17日 直木賞受賞作、最近気になる桜庭一樹さんの作品ということで、読みかけの本を中断してかなり期待していました。が… この感想へのコメント
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本棚著者 : 出版社:アスペクト 発売日:2008-01-18 評価 :
完了日 : 2008年03月15日 作家さんも含めた15人の方の本棚が紹介してあります。最近気になる桜庭一樹さんや大好きな石田衣良さん、角田光代さんの本棚も紹介されていてかなり気になる1冊でした。 この感想へのコメント
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百年恋人著者 : 新堂 冬樹 出版社:双葉社 発売日:2007-04 評価 :
完了日 : 2008年03月15日 百年以上の確執を持つ二つの家に生まれた二人が恋に落ちるという、帯の通り現代版のロミジュリという設定でした。ちょっとやりすぎでは?と思うようなありえない設定でしたが、そこは新堂さんの描写のリアルさがカバーしていて、二人の邪魔をする人物にはことごとく腹をたてつつけっこう入り込んで読みました。そのせいかなんて嫌なやつ!と思う登場人物ばかりに思えました(笑) この感想へのコメント |
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陽気なギャングの日常と襲撃 (ノン・ノベル)著者 : 伊坂 幸太郎 出版社:祥伝社 発売日:2006-05 評価 :
完了日 : 2008年03月13日 『陽気なギャングが地球を回す』の続編です。読み終わってからタイトルのことに気づいたのですが、4人の日常が最初の章に描かれていました。前作では響野以外日常が見えなかったので面白かったです。 この感想へのコメント |
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小説 ピアノの森 (KCノベルス)著者 : 蓬莱 竜太 出版社:講談社 発売日:2007-07 評価 :
完了日 : 2008年03月12日 同名マンガのノベライズのようです。私も薦められて読みましたが、確かにオススメしたくなる作品でした。それぞれのやり方でピアノに向き合おうとする姿や成長していく姿に胸が熱くなりました。森の中で海が「エリーゼのために」を弾くシーンがとても印象に残って、なぜだか泣きそうになりました。 この感想へのコメント
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陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)著者 : 伊坂 幸太郎 出版社:祥伝社 発売日:2006-02 評価 :
完了日 : 2008年03月12日 読んで映画も観たくなる1冊です。4人の中で私が1番好きなのは響野かな。あの演説が思わず耳を傾けたく?なりますね。 この感想へのコメント |
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サンカクカンケイ著者 : 小手鞠 るい 出版社:世界文化社 発売日:2007-03-01 評価 :
完了日 : 2008年03月10日 『エンキョリレンアイ』の続編かな?と思ったら別物でした。前作同様過去の忘れられない恋愛を主人公の視点から語るという展開です。 この感想へのコメント |
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エンキョリレンアイ著者 : 小手鞠 るい 出版社:世界文化社 発売日:2006-03-02 評価 :
完了日 : 2008年03月10日 もうすぐ3部作の完結編『レンアイケッコン』が発売されるということで、最初から読んでみることにしました。 この感想へのコメント |
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最愛著者 : 真保 裕一 出版社:新潮社 発売日:2007-01-19 評価 :
完了日 : 2008年03月10日 どなたかの感想にありましたが、タイトルのわりには薄い内容でした。期待していたので残念。。。 この感想へのコメント |
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一人二役著者 : 河本 準一 出版社:ワニブックス 発売日:2007-04 評価 :
完了日 : 2008年03月05日 芸人さんの書いた小説では、庄司さんの『交換日記/花の言葉』に続きいい作品でした。リリー・フランキーさんの『東京タワー』を明るくした感じかな。 この感想へのコメント |
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