shippopoさん > 読書ノート
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ひとがた流し著者 : 北村 薫 出版社:朝日新聞社 発売日:2006-07 評価 :
完了日 : 2008年01月01日 2008年1冊目の本です。 この感想へのコメント |
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点と線・火と汐 (松本清張小説セレクション)著者 : 松本 清張 出版社:中央公論社 発売日:1995-05 評価 :
完了日 : 2007年12月25日 ドラマが何かの賞を取ったというのをテレビでチラッと見て気になったので読みました。 この感想へのコメント |
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チーム・バチスタの栄光著者 : 海堂 尊 出版社:宝島社 発売日:2006-01 評価 :
完了日 : 2007年12月18日 以前にも読んだことあったのですが最近文庫化され売れているようなので再読してみました。すっかり内容を忘れていたため、ドキドキしながらもう1度楽しむことができました。 この感想へのコメント |
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間宮兄弟著者 : 江國 香織 出版社:小学館 発売日:2004-09-29 評価 :
完了日 : 2007年12月15日 江國香織さんも大好きな作家さんです。 この感想へのコメント |
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神はサイコロを振らない (中公文庫)著者 : 大石 英司 出版社:中央公論新社 発売日:2005-12 評価 :
完了日 : 2007年11月27日 これも何度も読んで、何度も涙しました。 この感想へのコメント |
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佐賀のがばいばあちゃん (徳間文庫)著者 : 島田 洋七 出版社:徳間書店 発売日:2004-01 評価 :
完了日 : 2007年11月17日 ばあちゃんステキです。ステキすぎます! この感想へのコメント
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ラストプレゼント著者 : 秦 建日子 出版社:幻冬舎 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2007年11月16日 病気とか死を扱った作品にはたいてい泣いてしまう私ですが、これはあまりに非現実的な内容に入っていくことができなかった。 この感想へのコメント |
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逃亡くそたわけ (講談社文庫)著者 : 絲山 秋子 出版社:講談社 発売日:2007-08-11 評価 :
完了日 : 2007年11月13日 博多弁にひかれて読んでみました。 この感想へのコメント |
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犯人に告ぐ 下 (2) (双葉文庫)著者 : 雫井 脩介 出版社:双葉社 発売日:2007-09-13 評価 :
完了日 : 2007年11月03日 先が気になって一気に読んでしまいました。 この感想へのコメント |
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象の背中 (扶桑社文庫)著者 : 秋元 康 出版社:産経新聞出版 発売日:2007-09 評価 :
完了日 : 2007年11月01日 秋元康あまり好きじゃないし、帯読んでも病気とはいえちょっと自分勝手だなぁ・・・くらいにしか思えませんでしたが、ラスト泣けました。 この感想へのコメント |
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出口のない海著者 : 横山 秀夫 出版社:講談社 発売日:2004-08-06 評価 :
完了日 : 2007年09月05日 とても衝撃を受けた1冊です。今までもいくつか戦争に関する本を読んできましたが、読むほどに戦争が当時の人々に残した傷の深さがわかります。 この感想へのコメント |
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砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)著者 : 芦原 妃名子 出版社:小学館 発売日:2006-08-25 評価 :
完了日 : 2007年07月05日 ドラマを1話だけ見て、何か気になってたまたま知り合いに持ってる人がいたので貸してもらいました。 この感想へのコメント |
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フライ、ダディ、フライ (The zombies series (SECOND))著者 : 金城 一紀 出版社:角川書店 発売日:2005-05-31 評価 :
完了日 : 2006年12月04日 平凡なサラリーマンが暴力をふるわれた娘のために復讐を企て、トレーニングを重ね、ボクシングの高校チャンピオンに戦いを挑みます。 この感想へのコメント |
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僕たちの戦争 (双葉文庫)著者 : 荻原 浩 出版社:双葉社 発売日:2006-08 評価 :
完了日 : 2006年11月30日 ドラマを先に見てから読んだ本ですが、とても面白い作品でした。 この感想へのコメント |
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菊次郎とさき (新潮文庫)著者 : ビートたけし 出版社:新潮社 発売日:2001-11 評価 :
完了日 : 2006年09月05日 同名のドラマの原作本です。 この感想へのコメント |
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魂萌え !著者 : 桐野 夏生 出版社:毎日新聞社 発売日:2005-04-21 評価 :
完了日 : 2006年06月12日 心臓麻痺で突然夫を亡くした主人公の元に、少しでも多くの遺産をもらおうとする二人の子どもと、夫の10年来の愛人が現れ、右往左往しながらも自分の行き方を模索する主人公が描かれています。 この感想へのコメント |
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陰日向に咲く著者 : 劇団ひとり 出版社:幻冬舎 発売日:2006-01 評価 :
完了日 : 2006年05月11日 タイトル通り“陰日向に咲く”人々、ホームレスになってしまうサラリーマンや借金まみれの駅員さんたちが主人公の連作短篇集です。 この感想へのコメント |
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変身 (講談社文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1994-06 評価 :
完了日 : 2006年04月10日 脳に損傷を負った主人公に世界初の脳移植手術が行なわれる。成功したに見えた手術だが、術後主人公の性格は徐々に変わっていく。。。 この感想へのコメント |
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椿山課長の七日間著者 : 浅田 次郎 出版社:朝日新聞社 発売日:2002-09 評価 :
完了日 : 2006年02月21日 突然死した冴えない中年・椿山課長が3日間だけ美女の肉体を借りて現世に舞い戻った時のお話です。 この感想へのコメント |
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東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~著者 : リリー・フランキー 出版社:扶桑社 発売日:2005-06-28 評価 :
完了日 : 2005年12月14日 大好きな大好きな本です。 この感想へのコメント |
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