Aさん > 読書ノート
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おまえが世界をこわしたいなら 上 (1)著者 : 藤原 薫 出版社:祥伝社 発売日:2003-11-08 評価 :
完了日 : 2008年08月20日 装丁とタイトルだけで買った本。 この感想へのコメント |
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痴人の愛 (新潮文庫)著者 : 谷崎 潤一郎 出版社:新潮社 発売日:1947-11 評価 :
完了日 : 2008年08月09日 なぜか耽美派に憧れがあった高校時代。 この感想へのコメント |
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不夜城 (角川文庫)著者 : 馳 星周 出版社:角川書店 発売日:1998-04 評価 :
完了日 : 2008年07月12日 ノワール、だけど女性も楽しめると思います。 この感想へのコメント
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雪国 (新潮文庫 (か-1-1))著者 : 川端 康成 出版社:新潮社 発売日:1986-07 評価 :
完了日 : 2008年06月12日 もうこれも5,6年前に読んだものなので、ほとんど思い出せないです。 この感想へのコメント
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悪魔のパス 天使のゴール (幻冬舎文庫)著者 : 村上 龍 出版社:幻冬舎 発売日:2004-01 評価 :
完了日 : 2008年05月04日 サッカーの知識皆無なのに、手にとって読んでみたら、予想通り苦しかった(笑) この感想へのコメント
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氷点 (下) (角川文庫)著者 : 三浦 綾子 出版社:角川書店 発売日:1982-01 評価 :
完了日 : 2008年05月04日 『氷点』の功績は、著者が日本人になじまない原罪というテーマを大衆小説という形で提示し、さらに多くの人々に読ませたということにあると個人的に思ってます。 この感想へのコメント |
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氷点 (〔正〕 上) (角川文庫 (5025))著者 : 三浦 綾子 出版社:角川書店 発売日:1982-01 評価 :
完了日 : 2008年05月04日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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ノルウェイの森 下 (講談社文庫)著者 : 村上 春樹 出版社:講談社 発売日:2004-09-15 評価 :
完了日 : 2008年04月26日 これだけ世の中で絶賛されているのに、すみません、私はどうしてもさらっと読むことしかできなかったっす。薄口な語りの後ろに隠された悲しみを読み取れという意図は伝わってくるんですが。 この感想へのコメント
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ノルウェイの森 上 (講談社文庫)著者 : 村上 春樹 出版社:講談社 発売日:2004-09-15 評価 :
完了日 : 2008年04月26日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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長崎ぶらぶら節 (文春文庫)著者 : なかにし 礼 出版社:文藝春秋 発売日:2002-10 評価 :
完了日 : 2008年04月04日 もうだいぶ前に読んだので、話の筋がまったく思い出せないけどとにかく主人公二人の大人の恋がなぜか初々しくてきゃーとなった覚えがあるような…。 この感想へのコメント
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潮騒 (新潮文庫)著者 : 三島 由紀夫 出版社:新潮社 発売日:1955-12 評価 :
完了日 : 2008年04月04日 きらきらまぶしくてみずみずしい。こんな恋がしてみたい。 この感想へのコメント
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国家の品格 (新潮新書)著者 : 藤原 正彦 出版社:新潮社 発売日:2005-11 評価 :
完了日 : 2008年04月04日 これがベストセラーになった理由がよくわかりませんでした。 この感想へのコメント |
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白河夜船 (角川文庫)著者 : 吉本 ばなな 出版社:角川書店 発売日:1998-04 評価 :
完了日 : 2008年04月04日 喪失と再生というテーマからすると村上春樹『ノルウェイの森』より好きです。 この感想へのコメント |
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なぜ人を殺してはいけないのか―新しい倫理学のために (新書y (010))著者 : 小浜 逸郎 出版社:洋泉社 発売日:2000-07 評価 :
完了日 : 2008年04月04日 授業で使った本です。 この感想へのコメント |
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陰翳礼讃 (中公文庫)著者 : 谷崎 潤一郎 出版社:中央公論社 発売日:1995-09 評価 :
完了日 : 2008年04月01日 最近蛍光灯が苦手になってきて、はじめてこの本のよさがわかりました。この真っ暗闇ではなくてほのかな明かりのともった暗闇の美とエロス。たまらーん! この感想へのコメント
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憲法九条を世界遺産に (集英社新書)著者 : 太田 光,中沢 新一 出版社:集英社 発売日:2006-08-12 評価 :
完了日 : 2008年03月31日 太田さんの著書ははじめて読んだけれども、テレビとは違う顔にまず驚き。 この感想へのコメント |
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砂の女 (新潮文庫)著者 : 安部 公房 出版社:新潮社 発売日:1981-02 評価 :
完了日 : 2008年03月31日 異常な状況が、異常とは感じられなくなっていくことほど怖いことはないと思う。 この感想へのコメント |
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壁 (新潮文庫)著者 : 安部 公房 出版社:新潮社 発売日:1969-05 評価 :
完了日 : 2008年03月07日 昼飯代を抜いてでも読め―帯に書かれていたこの一言(たぶん新潮社の編集者の方が書かれていた記憶が。残念ながらその帯なくしました(泣))で、買ってしまいました。多分これが初めての純文学体験でした。アイデンティティの脆さと独特の挿絵にショックを受けたことを覚えています。 この感想へのコメント |
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嵐が丘(上) (岩波文庫)著者 : エミリー・ブロンテ 出版社:岩波書店 発売日:2004-02-19 評価 :
完了日 : 2008年03月07日 上下読みました。感情が激しく行きかう様子は圧巻です。その勢いに乗せられてぐいぐい引き込まれました。人間の強さと弱さが詰まった作品だと思います。この嵐が丘というタイトルがいい。 この感想へのコメント |
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ぼくは勉強ができない (新潮文庫)著者 : 山田 詠美 出版社:新潮社 発売日:1996-02 評価 :
完了日 : 2008年03月06日 私自身は決して山田氏の書く世界の住人にはなれないけど、常に憧れています。読んだ反抗期真っ盛りで、「よくぞ言ってくれたー!」と痛快な気持ちで読みました(笑) この感想へのコメント |
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