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Aさんの読書ノート

My Wish List
読むかはわからない
自分に合うかもわからない
単純に興味がある本
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 2

音、沈黙と測りあえるほどに

著者 : 武満 徹

出版社:新潮社

発売日:1971-01

評価 :

完了日 : 2008年08月27日

なんとか、なんとか単行本を入手したい。
もうタイトルだけで☆5つをささげます。
あぁぁ。


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 2

神聖喜劇〈第2巻〉 (光文社文庫)

著者 : 大西 巨人

出版社:光文社

発売日:2002-08

評価 :

完了日 : 2008年04月16日

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 2

大人の科学マガジン Vol.09 ( プラネタリウム ) (大人の科学マガジン)

著者 :

出版社:学習研究社

発売日:2005-09-26

評価 :

完了日 : 2008年03月16日

お願いします。
誰か、私に買い与えてください(笑)


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 4

文体練習

著者 : レーモン クノー

出版社:朝日出版社

発売日:1996-11

評価 :

完了日 : 2008年03月14日

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 6

地下室の手記(光文社古典新訳文庫)

著者 : ドストエフスキー

出版社:光文社

発売日:2007-05-10

評価 :

完了日 : 2008年03月07日

たしか、ずいぶん前に新潮版を手にとって、5行で挫折した思い出が・・・・(笑)新訳、ぜひ読みたいです。


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 3

掌の小説 (新潮文庫)

著者 : 川端 康成

出版社:新潮社

発売日:1971-03

評価 :

完了日 : 2008年03月06日

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1.ヨナキウサギ (2008/11/08)
『掌の小説』というタイトルもいいし(「たなごころ」という響きが殊更に!)、この新潮文庫のカヴァーデザインにも参ります。「ノーベル賞作家なのに……!?」を求める人もそうでない人も味わってほしい、と思います。ノーベル文学賞受賞者の作品を期待している人は、『眠れる美女』を読んで驚くと思うから、たぶん……!??
2.A (2008/11/08)
たなごころ、と読むのをヨナキウサギさんのコメントではじめて知りました。(ずっと「てのひら」とばかり思ってました)
恥ずかしいやら、情けないやら。。。
やっぱり書店でいつも迷った挙句、購入できていないこの本。『眠れる美女』も読みたいのですが・・・ああ。。
 

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 1

枯木灘 (河出文庫 102A)

著者 : 中上 健次

出版社:河出書房新社

発売日:2000

評価 :

完了日 : 2007年11月28日

半分あたりで挫折中・・・
やっぱ濃いよ、ゆっくりしか読めないよー!(泣)


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1.小梅 (2008/07/06)
Aさん、はじめまして。小梅といいます。
中上健次は昔大好きでほとんど全ての作品を読んでいます。
中上ワールドを読み解いていくなら、すでに読まれているようですが、まず「岬」ですね。これが健次自身の物語であるとすればこの「枯木灘」は父の物語、「鳳仙花」は母の物語だと思います。この3作品から読み始めていけば「路地」を中心とする中上ワールドは理解しやすいと思いますよ。
2.A (2008/07/11)
はじめまして。コメントいただきありがとうございます。大変嬉しく思っております。実は「岬」は未読なんです。最初に「鳳仙花」を読んで、「千年の愉楽」そしてこの本という邪道なルートをたどっております・・・。「枯木灘」は本当に男の世界だな、と。読んでいて胸が苦しくなってしまいます。頑張って中上ワールドをを読み解きたいです。
 

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 2

マラケシュ心中 (講談社文庫)

著者 : 中山 可穂

出版社:講談社

発売日:2005-05

評価 :

完了日 : 2007年11月28日

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1.ヨナキウサギ (2008/01/03)
合うかはわからない・・・そのとおりだと思います。たとえば先入観をできるかぎり排して読んでみて、何かを感じたら、この作家の他の作品も読んでみてください。ダメだったとしてもそれでいいと思います。
2.A (2008/01/03)
この作品は高校生のころに、単行本をぱらぱらめくって「お恨み申し上げます」という言葉が目に入って怖気づいた思い出があります。ここまでストレートに憎悪を書く人は見たことがなかったので・・・。文庫化は知っていましたが、なかなか手が出ずじまいでした。読んだら自分なりの感想を書いてみます。
 

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 9

春の雪 (新潮文庫―豊饒の海)

著者 : 三島 由紀夫

出版社:新潮社

発売日:1977-07

評価 :

完了日 : 2007年11月28日

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1.ヨナキウサギ (2008/01/23)
三島由紀夫はお好きですか? 躊躇していらっしゃるなら、この「豊穣の海」シリーズか、あるいはご趣味によっては『午後の曳航』あたりをお薦めします。新潮文庫にたくさん収められているから、めくってみて「これなら」と感じたものをまず一冊!
2.A (2008/01/23)
三島は『金閣寺』と『潮騒』を読みました。『金閣寺』は三島のエネルギーに圧倒されたんですが、私には難解なところも多かったです。彼の作品は美しさはなんとなくですがわかります。『午後の曳航』今度立ち読みしてみます!
 

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 0

異族―中上健次選集〈2〉 (小学館文庫)

著者 : 中上 健次

出版社:小学館

発売日:1998-10

評価 :

完了日 : 2007年11月28日

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 1

岬・化粧他―中上健次選集〈12〉 (小学館文庫)

著者 : 中上 健次

出版社:小学館

発売日:2000-06

評価 :

完了日 : 2007年11月28日

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 0

シャネル―人生を語る (中公文庫)

著者 : ポール モラン

出版社:中央公論新社

発売日:2007-09-22

評価 :

完了日 :

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