ハローbreezeさん > 読書ノート
2007年に読んだ本(142)
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彼らと愉快に過ごす―僕の好きな道具について (ビーパル・ブックス)著者 : 片岡 義男 出版社:小学館 発売日:1987-12 評価 :
記入日 : 2008年07月03日
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枯れ蔵 (新潮文庫)著者 : 永井 するみ 出版社:新潮社 発売日:2000-01 評価 :
記入日 : 2008年05月06日 第1回新潮ミステリー倶楽部賞受賞作 この感想へのコメント |
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ロシア紅茶の謎 (講談社文庫)著者 : 有栖川 有栖 出版社:講談社 発売日:1997-07 評価 :
記入日 : 2008年05月06日 紅茶に入っていた青酸カリ。 この感想へのコメント |
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煤煙 (講談社文庫)著者 : 北方 謙三 出版社:講談社 発売日:2006-07-12 評価 :
記入日 : 2008年04月02日 2008年4月2日再読。 この感想へのコメント |
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宿命 (講談社文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:1993-07 評価 :
記入日 : 2008年03月14日 本格ミステリーとして、きちんと筋の通った作品で楽しめた。事件の真相が明かされたとき、確かに「宿命」というタイトルが浮き立ってくる感じがした。難を言えば、犯人が殺人という大罪を決意するには動機が弱いし、決行までに要した時間も短すぎるように思った。 この感想へのコメント |
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外国為替証拠金取引の真実44―賢く儲ける人だけが知っていた著者 : 山本 久敏 出版社:幻冬舎メディアコンサルティング 発売日:2006-07 評価 :
記入日 : 2008年03月09日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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愛の領分 (文春文庫)著者 : 藤田 宜永 出版社:文藝春秋 発売日:2004-06 評価 :
記入日 : 2008年03月09日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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チーム・バチスタの栄光著者 : 海堂 尊 出版社:宝島社 発売日:2006-01 評価 :
記入日 : 2008年03月04日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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シリウスの道著者 : 藤原 伊織 出版社:文藝春秋 発売日:2005-06-10 評価 :
記入日 : 2008年03月04日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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わが心臓の痛み著者 : マイクル コナリー 出版社:扶桑社 発売日:2000-05 評価 :
記入日 : 2008年03月04日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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カカオ80%の夏 (ミステリーYA!)著者 : 永井 するみ 出版社:理論社 発売日:2007-04 評価 :
記入日 : 2008年03月04日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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本所深川ふしぎ草紙 (新潮文庫)著者 : 宮部 みゆき 出版社:新潮社 発売日:1995-08 評価 :
記入日 : 2008年03月04日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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まほろ駅前多田便利軒著者 : 三浦 しをん 出版社:文藝春秋 発売日:2006-03 評価 :
記入日 : 2008年03月04日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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夜の蝉 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)著者 : 北村 薫 出版社:東京創元社 発売日:1996-02 評価 :
記入日 : 2008年03月04日 女子大生<私>と落語家円紫師匠シリーズ中の1冊。 この感想へのコメント |
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虹の谷の五月著者 : 船戸 与一 出版社:集英社 発売日:2000-05 評価 :
記入日 : 2008年02月08日 セブ島で祖父と暮らす少年トシオ。 この感想へのコメント |
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夜より暗き闇〈下〉 (講談社文庫)著者 : マイクル コナリー 出版社:講談社 発売日:2003-07 評価 :
記入日 : 2008年01月19日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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夜より暗き闇〈上〉 (講談社文庫)著者 : マイクル コナリー 出版社:講談社 発売日:2003-07 評価 :
記入日 : 2008年01月19日 主人公のボッシュが聴いているのと同じJazzをBGMに読むと雰囲気が出ます。 この感想へのコメント |
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青が散る (文春文庫 (348‐2))著者 : 宮本 輝 出版社:文芸春秋 発売日:1985-11 評価 :
記入日 : 2008年01月18日 友達の車に乗ったらカーステから松田聖子の唄う「蒼いフォトグラフ」が偶然ながれ、懐かしいねという話になった。でも、この曲が主題歌だったTVドラマ「青が散る」を観ていなかったのが残念で、今さらながら本で読んでみた。「みんな重い見えない荷物 肩の上に抱えてたわ それでも何故か明るい顔して歩いてたっけ・・・・」という歌の通り、切なくて、苦しくて、でも希望にあふれていた。読むきっかけができて本当によかった。 この感想へのコメント
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私の男著者 : 桜庭 一樹 出版社:文藝春秋 発売日:2007-10-30 評価 :
記入日 : 2008年01月18日 直木賞受賞、おめでとうございます。人と獣の違いはどこにあるのだろうか?人は本能だけでなく理性ももっている。本能のままに生きることは難しく、理性を持って自らの欲望を制することも必要だということは世間では当たり前のことだが、主人公の父娘には煩わしいだけ。娘が結婚を決めることができたのは何がきっかけになったのだろう? この感想へのコメント |
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空飛ぶ馬 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)著者 : 北村 薫 出版社:東京創元社 発売日:1994-03 評価 :
記入日 : 2008年01月05日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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