ドンコさん > 読書ノート
『思わず手に取って借りて、読破した本』~図書館っ子ドンコの図書便り(16)
『思わず欲しくなるほど、惚れてしまった本』~図書館っ子ドンコの図書便り(2)
『微妙とか、つまんない本たち』~図書館っ子ドンコの図書便り(1)
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ペギー・スー(2) 蜃気楼の国へ飛ぶ (角川文庫)著者 : セルジュ・ブリュソロ 出版社:角川書店 発売日:2005-09-22 評価 :
完了日 : 2008年02月16日 ペギーとその家族はパパの仕事で、砂漠にやってきた。そこでは蜃気楼によって、人々が姿を消していた。その蜃気楼にパパやママ、姉のジュリヤが捕らえられてしまった。蜃気楼から戻ってきた、という砂の魔法をかけられたセバスチャンと相棒の青い犬と共に家族を助けに、蜃気楼の中へ飛び込むペギーだったが・・・。 この感想へのコメント |
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都会のトム&ソーヤ〈1〉 (YA!ENTERTAINMENT)著者 : はやみね かおる 出版社:講談社 発売日:2003-10 評価 :
完了日 : 2008年02月12日 超平凡な高校生・内藤内人は、塾帰りに成績優秀な、クラスメイト竜王創也を見かける。いつになく、楽しそうな彼を思わず尾行する内人だったが、角を曲がったところでこつ然と創也が消えてしまう…。 この感想へのコメント |
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ペギー・スー(1) 魔法の瞳をもつ少女 (角川文庫)著者 : セルジュ・ブリュソロ 出版社:角川書店 発売日:2005-07-23 評価 :
完了日 : 2008年02月09日 14歳のペギー・スーには秘密がある。その秘密とは世界でたった1人、<見えざる者>ことお化けたちが見えること。そして奴らは自分達をいつか滅ぼしかねない彼女を恐れ、彼女に嫌がらせをする毎日。周囲からも変人を思われ、友達も家族も味方ではないペギーを唯一、守ってくれるのは赤毛の妖精アゼナがくれた特別な眼鏡だけ。あるとき、引っ越した小さな田舎町でお化けたちが暑すぎるおかしな太陽が出てきて…。 この感想へのコメント |
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三毛猫ホームズの失楽園 (角川文庫)著者 : 赤川 次郎 出版社:角川書店 発売日:2007-05 評価 :
完了日 : 2008年02月06日 美術品を狙う怪盗チェシャ猫。そいつから、犯行予告状が。標的は巨匠・野上益一郎が主催する「アダムとイヴ・コンクール」。売れない画家とその家族、演奏家カップル、野上の弟子と彼女、その他様々な面々が集まった会場で、殺人が起きる―。 この感想へのコメント |
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三毛猫ホームズの駈落ち (角川文庫 (5946))著者 : 赤川 次郎 出版社:角川書店 発売日:1984-12 評価 :
完了日 : 2008年02月05日 この前、本屋で最新刊の「三毛猫ホームズの失楽園」と一緒に買ってきた一冊。 この感想へのコメント |
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シェイクスピア物語 (岩波少年文庫)著者 : チャールズ ラム,メアリ ラム 出版社:岩波書店 発売日:2001-09 評価 :
完了日 : 2008年02月03日 シェイクスピア4大悲劇に興味があったので、借りてみました。 この感想へのコメント |
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ガールズ・ブルー (teens’ best selections)著者 : あさの あつこ 出版社:ポプラ社 発売日:2003-11 評価 :
完了日 : 2008年01月31日 最近、あさのあつこの本を頑張って読破しようと思っています。そして、今日読んだ「ガールズ・ブルー」。全く、内容というかあらすじを知らずに読んだんですけど。あさのさんはインタビューで、女の子が主人公だとどうしても、その主人公が逞しくなってしまうと、言っていたんですが、その通りだと思います。美咲と理穂の強いこと強いこと。特に美咲(口だけですけど)。あさのさんの作品の中でも青春の色が濃いやつだと思います。 この感想へのコメント |
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三毛猫ホームズの怪談 (角川文庫 (5784))著者 : 赤川 次郎 出版社:角川書店 発売日:1984-07 評価 :
完了日 : 2008年01月30日 三毛猫ホームズは「推理」と「追跡」を読んで、この「怪談」は3巻目!最初の2冊は面倒なので、感想書きません。 この感想へのコメント |
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銃とチョコレート (ミステリーランド)著者 : 乙一 出版社:講談社 発売日:2006-05-31 評価 :
完了日 : 2008年01月26日 乙一さんの「夏と花火と私の死体」を読んだ後に、お母さんが勝手に、ドンコは乙一にハマッた、と勘違いして借りてきた本。 この感想へのコメント |
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夏と花火と私の死体 (集英社文庫)著者 : 乙一 出版社:集英社 発売日:2000-05 評価 :
完了日 : 2008年01月24日 ホラーとか苦手なんですけど、気になって読んでみました。 この感想へのコメント |
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No.6 (#4) (YA!ENTERTAINMENT)著者 : あさの あつこ 出版社:講談社 発売日:2005-08-23 評価 :
完了日 : 2008年01月23日 これは何巻とかじゃなくて、シリーズ1つとして書きます。 この感想へのコメント |
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スポットライトをぼくらに (ベスト・セレクション)著者 : あさの あつこ,狩野 富貴子 出版社:国土社 発売日:1998-10 評価 :
完了日 : 2008年01月21日
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くちぶえ番長 (新潮文庫)著者 : 重松 清 出版社:新潮社 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2008年01月15日 今日、学校で全部読み終わってしまった。 この感想へのコメント |
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あの頃ぼくらはアホでした著者 : 東野 圭吾 出版社:集英社 発売日:1995-03 評価 :
完了日 : 2008年01月14日 皆さん、文庫本の方に感想を書いているようですが、私はこっちを読んだので、あえてこっちに感想を。 この感想へのコメント |
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笑う招き猫著者 : 山本 幸久 出版社:集英社 発売日:2003-12 評価 :
完了日 : 2008年01月10日 漫才コンビの話なのに、二人の漫才の内容をほとんど書いてなくて、ちょっと残念。 この感想へのコメント |
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NO.6〔ナンバーシックス〕#6 (YA! ENTERTAINMENT)著者 : あさの あつこ 出版社:講談社 発売日:2007-09-22 評価 :
完了日 : 2008年01月06日 ついに、借りてきて読みました! この感想へのコメント |
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