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ドンコさんの読書ノート

『微妙とか、つまんない本たち』~図書館っ子ドンコの図書便り
読んでみて、面白くなかった本。
微妙だったり、つまんなかったり、意味不明だった本たちのことを書きます。つまらな過ぎて、途中でやめた本は『途中で諦められた本たち』に書きます。
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ガリレオ・ガリレイ―地動説をとなえ、宗教裁判で迫害されながらも、真理を追究しつづけた偉大な科学者 (伝記 世界を変えた人々)

著者 : マイケル ホワイト

出版社:偕成社

発売日:1994-02

評価 :

完了日 : 2008年01月14日

東野圭吾の「あの頃、ぼくらはアホでした」という
エッセイ?自伝?みたいなのを読んで、ガリレオ・ガリレイの本を読むことにしたのですが・・・。
かなり小さい子向けのようで、とにかく色んな漢字にひらがなふってあるし、文字がデカい!!
ガリレオの実験の説明の仕方がイマイチで、そこら辺は全然、頭に入ってこない!!(これはドンコが悪い?)
ガリレオの人生は何となく分かったけど、どこかいまひとつでしたね。


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