ようちんさん > 読書ノート
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スケルトン・クルー〈1〉骸骨乗組員 (扶桑社ミステリー)著者 : スティーヴン キング 出版社:扶桑社 発売日:1988-05 評価 :
完了日 : 2008年10月04日 中篇「霧」を何年かぶりに再読。 この感想へのコメント |
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サラリーマン転覆隊が来た! (BE‐PAL BOOKS)著者 : 本田 亮 出版社:小学館 発売日:2001-10 評価 :
完了日 : 2008年06月14日 会社の波を超えて、 この感想へのコメント
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サラリーマン転覆隊門前払い著者 : 本田 亮 出版社:フレーベル館 発売日:2000-03 評価 :
完了日 : 2008年06月14日 「轟沈なくして、何の人生ぞや!」 隊長 この感想へのコメント |
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邪馬台国はどこですか? (創元推理文庫)著者 : 鯨 統一郎 出版社:東京創元社 発売日:1998-05 評価 :
完了日 : 2008年03月15日 「この作品がフィクションであるという保障はどこにもありません」と、著者が最初に記しています。読んでみて納得!そうです、今まで信じていた歴史は、一方向からしか語られていないんじゃないか?仏陀はほんとに悟ったのか?・邪馬台国=八幡平説・聖徳太子は誰?・織田信長自殺説・明治維新とは?・キリストの奇跡とは? 大胆で奇想天外な説だけど、読んだあとはそうだったのかぁ、と思わずにはいられないのは、私だけ? この感想へのコメント
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南仏プロヴァンスの木陰から (河出文庫)著者 : ピーター メイル 出版社:河出書房新社 発売日:1996-05 評価 :
完了日 : 2008年03月11日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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サラリーマン転覆隊が行く!〈上〉こいつら日本で一番、過激でヘタなカヌイスト達。著者 : 本田 亮 出版社:フレーベル館 発売日:1997-05 評価 :
完了日 : 2008年03月01日 数年前、この本おかげで、我が家もカヌーを購入、デビューしてしまいました・・・某有名広告代理店に勤める隊長こと著者の本田氏は、仕事と家庭の間隙をぬっては、隊員達とともに自然の中に突入!轟沈!わははっと大笑いして、川原で宴会、川原から仕事の現場に直行するという・・・決して決して普通は真似したくてもできないよ!という遊びの達人です。くさくさする時は読み返して、わっはっはっはと、大笑いしては気分転換させていただいてます。 この感想へのコメント
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ベッドのおとぎばなし (講談社英語文庫)著者 : 森 瑶子 出版社:講談社 発売日:1993-07 評価 :
完了日 : 2008年02月17日 短編集なので、時間があくとついつい気楽に読み返します。日常で起こる、様々な男女の交わり。若かりし頃にはわからなかった、心の機微などが、遅ればせながら、この歳になってわかってきたかなぁ(多分?ね)または、ふとした場面で、この短編集の場面を思い返すようなことも、なきにしもあらず・・・ この感想へのコメント
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南仏プロヴァンスの12か月 (河出文庫)著者 : ピーター メイル 出版社:河出書房新社 発売日:1996-04 評価 :
完了日 : 2008年02月14日 もう何回も読み返しています。南仏。絶対に行けないし、多分行きたくもないのに、不思議とこの世界は大好きです。その素朴で摩訶不思議な生活ぶりを読むたび、世界の広さと豊かさを知る事ができます。うらやましいですね。 この感想へのコメント
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