Pipoさん > 読書ノート
やっぱり買ってしまうメインは文庫本です。単行本のときに迷った本、出会い頭に買った本など、あれこれを。
ファーストタッチ抜群、設定びっくり、筆致に感嘆、事実にガーン…いろいろ驚きまくった本たちです
ラブリー感あふれる本たちです。お話によってはほんのりビターだったりしますが…こんなのも好きです。
実はノンフィクションも大好きで、硬軟とり混ぜて集めてみました。反則ですが対談集や新書も入れてます(笑)。
お芝居、大好きです。劇場からは足が遠のきつつありますが、本ですばらしい台詞回しを楽しむのもまたよし、と。純然たる戯曲だけではなく、解説本・舞台化の原作もここに。
詩集もたまに開きます。内容を楽しむのももちろんのこと、ただただ言葉の見事さを楽しむのにもいい本たちです。
書評やブックガイド、翻訳の裏話など、本についてのいろいろを集めました。
印象がひっそりと静かな本を集めました。題材が静かだったり、筆致が静かだったり…と、味わいのある本たちです。
「望み、志を高く」という言い回しです。人生論的な本ではありませんが、沈んだ目線をちょっと上げることができる本たちです。
ずっと昔に読んだり、処分したけどやっぱり買いに走って手元においてある本たちです
「マイクラシックス」ライト版です。たまにぱっと脳のなかからこぼれてくるものの、ディテールを覚えていなくて(笑)。だから感想も短く…著者さんと作品のファンのみなさん、申し訳ありません。当時は面白く読んでましたので…。
Amazon.co.jpのレビュー欄に書き込みをした本たちです。再読して印象がちょっと変わったり、書き方を変えたりしたものを挙げました
書店ふらふら歩き、書評、(たまに)図書館、それに「たなぞう」のみなさんの感想からお取り置きした本たちです。
手に取ったものは読み切ることをマイ・ルールにしていますが、これはちょっと今のところ…「挫折」本と「どうしようかな」本の中でも、大ネタものを特に。
「出直してきます」よりも、なぜか自分の中のディフェンスラインが高い本です。「負けられない戦いがそこにある!」という感じでしょうか(笑)。決着がついたら、ほかのノートに合流させます。
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