ケロちゃんさん > 読書ノート
| <前のページ | 1 | 次のページ> |
![]() |
Someday著者 : Alison McGhee 出版社:Atheneum 発売日:2007-02-27 評価 :
完了日 : 2008年04月14日 娘が生まれた日から、やがて大きくなり、赤ちゃんではなくて子どもになったころ、ベッドに寝かしつけながら、わたしも夢を見る・・・ この感想へのコメント |
![]() |
こんとあき (日本傑作絵本シリーズ)著者 : 林 明子 出版社:福音館書店 発売日:1989-06 評価 :
完了日 : 2008年03月24日 すばらしい絵本。わたしも娘も大好きな一冊。 この感想へのコメント |
![]() |
はじめてのおつかい (こどものとも傑作集 (56))著者 : 筒井 頼子,林 明子 出版社:福音館書店 発売日:1977-04 評価 :
完了日 : 2008年03月24日 1970年代に子ども時代を過ごした人なら、「懐かしい!」を思うことうけあいの一冊。 この感想へのコメント |
![]() |
うずらちゃんのかくれんぼ (幼児絵本シリーズ)著者 : きもと ももこ 出版社:福音館書店 発売日:1994-02 評価 :
完了日 : 2008年03月13日 ひよこちゃんとうずらちゃんがかくれんぼをしていると、雨が降ってきて心細くなっちゃった。「どうしよう、おうちにかえれないよう」と泣いていると、草の向こうから大きな影が…というお話し。 この感想へのコメント |
![]() |
マトリョーシカちゃん (こどものとも傑作集)著者 : ヴェ ヴィクトロフ,イ ベロポーリスカヤ,加古 里子 出版社:福音館書店 発売日:1992-10 評価 :
完了日 : 2008年03月13日 ひとりで寂しくしていたマトリョーシカちゃんは「ドナーシャもクラーシャもターシャもまっています」と張り紙をしてお客さんを待った。たくさんのお友だちがパーティーにやってきたが、出迎えたのはマトリョーシカちゃんのみ。「ドナーシャは?」「クラーシャは?」「ターシャは?」と聞かれて、マトリョーシカちゃんは…というお話し。 この感想へのコメント |
![]() |
おばけのてんぷら (絵本のひろば 29)著者 : せな けいこ 出版社:ポプラ社 発売日:1976-01 評価 :
完了日 : 2008年03月13日 お料理大好きな「うさこ」が天ぷらを揚げていると、いいにおいを嗅ぎつけたおばけが家に侵入してくる。ところが、つまみぐいをするうちにすべってしまって…という話。 この感想へのコメント |
![]() |
ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4)著者 : せな けいこ 出版社:福音館書店 発売日:1969-11 評価 :
完了日 : 2008年03月13日 寝ないで遊んでいる子をおばけが連れて行ってしまう話。貼り絵で構成されるストーリーは、おしまいに何の救いもなく、背表紙もおばけと連れ去られた子どもの黒いシルエットのみ。 この感想へのコメント |
![]() |
よるくま著者 : 酒井 駒子 出版社:偕成社 発売日:1999-11 評価 :
完了日 : 2008年03月13日 ある夜「ぼく」が眠りにつこうとするとき、母親に前の晩たずねてきた「よるくま」といっしょに、よるくまのお母さんを探しに行った話しをする。 この感想へのコメント |
![]() |
ピヨピヨスーパーマーケット著者 : 工藤 ノリコ 出版社:佼成出版社 発売日:2003-12 評価 :
完了日 : 2008年03月13日 お話しにひねりがあるわけではないので、何度も読みたくなるような絵本ではない。でも、スーパーの描写が細かくて、ページごとにじっくり眺めることができる。 この感想へのコメント |
![]() |
かようびのよる著者 : デヴィッド ウィーズナー 出版社:徳間書店 発売日:2000-05 評価 :
完了日 : 2008年03月12日 火曜日の夜、静かに眠りにつこうとしていた沼地のカエルたちに異変が起こる! この感想へのコメント |
![]() |
Where the Wild Things Are著者 : Maurice Sendak 出版社:Bodley Head Children's Books 発売日:1967-01-01 評価 :
完了日 : 2008年03月12日 邦題は「かいじゅうたちのいるところ」 この感想へのコメント |
| <前のページ | 1 | 次のページ> |
Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.