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ハワードさんの読書ノート

中学のとき読んだ本
2006年4月から2008年3月までに読んだ本
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 2

まさかの結末 (扶桑社ミステリー)

著者 : E.W. ハイネ

出版社:扶桑社

発売日:2006-08

評価 :

完了日 :

書店にたくさん並んでいたので買った本です
星新一の米国版といったところだと思います


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 4

事件の後はカプチーノ [コクと深みの名推理2] (ランダムハウス講談社文庫)

著者 : クレオ・コイル

出版社:ランダムハウス講談社

発売日:2007-03-31

評価 :

完了日 :

コーヒーにはまっていた時期に読んだ本ですが
はまっていたといってもインスタントでしたから
詳しい用語などはまったくわかりませんでした


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 7

名探偵のコーヒーのいれ方 コクと深みの名推理1 (ランダムハウス講談社文庫)

著者 : クレオ・コイル

出版社:ランダムハウス講談社

発売日:2006-10-02

評価 :

完了日 :

少しコーヒーがマイブームだった時期があって
そのときに本屋で見つけた本です
まあまあおもしろかったです


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 44

予知夢 (文春文庫)

著者 : 東野 圭吾

出版社:文藝春秋

発売日:2003-08

評価 :

完了日 :

これを読んでいる辺りからドラマを見なくなりました
結末が分かっていると飽きるものですね


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 70

探偵ガリレオ (文春文庫)

著者 : 東野 圭吾

出版社:文藝春秋

発売日:2002-02-10

評価 :

完了日 :

ドラマの人気に便乗して買った本
まあまあおもしろかったです
機会があれば他の東野圭吾さんの作品を読んでみたいです


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 1

TRICK新作スペシャル (角川文庫)

著者 : 林 誠人,堤 幸彦

出版社:角川書店

発売日:2006-02

評価 :

完了日 :

秋葉原人がおもしろかったです
あとウニャニュペィギュリュ-星人も


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 2

TRICK-劇場版2 (角川文庫 ま 22-6)

著者 : 蒔田 光治

出版社:角川書店

発売日:2007-10

評価 :

完了日 :

映画ではCGをよく使っていて殆どギャグ中心でしたね


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 2

TRICK 劇場版 (角川文庫)

著者 : 蒔田 光治,堤 幸彦

出版社:角川書店

発売日:2003-09

評価 :

完了日 :

この映画は観てないので時間があれば借りに行きます


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 1

TRICK―Troisi`eme partie

著者 : 蒔田 光治,林 誠人,堤 幸彦

出版社:角川書店

発売日:2003-12

評価 :

完了日 :

ドラマでは語られなかった矢部の部下交代の真相が書かれていてよかったです
そう考えれば納得いきますね


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 2

TRICK2 ― トリック2

著者 : 蒔田 光治,太田 愛,福田 卓郎,堤 幸彦

出版社:角川書店

発売日:2002-03-27

評価 :

完了日 :

友人に薦められて観たドラマのノベライズその2です


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 1

TRICK―トリックthe novel (角川文庫)

著者 : 蒔田 光治,林 誠人,堤 幸彦

出版社:角川書店

発売日:2001-12

評価 :

完了日 :

友人に薦められて見たドラマのノベライズです


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 6

時効警察 (角川文庫 ん 25-1)

著者 : 三木 聡

出版社:角川書店

発売日:2007-03

評価 :

完了日 :

ドラマがおもしろかったので読みました


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 10

犬神家の一族 (角川文庫―金田一耕助ファイル)

著者 : 横溝 正史

出版社:角川書店

発売日:1972-06

評価 :

完了日 :

映画がリメイクされるということで読んでみました
とてもおもしろかったです
ただ、映画をまだ見ていません
時間があれば観てみたいです


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1.ようちん (2008/04/13)
こんにちは、お邪魔します。犬神家、私は映画は観ましたが、横溝正史は一冊も読んでいません・・・去年、BS2で市川作品を観て、今度は絶対に本を読みたいと思いました。映画、面白いです!是非観てください。私も今度は是非原作にTRY!
2.ハワード (2008/04/14)
ようちんさんコメントありがとうございます
有名な監督さんのようですね
絶対観ます
 

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 6

八つ墓村 (角川文庫―金田一耕助ファイル)

著者 : 横溝 正史

出版社:角川書店

発売日:1971-04

評価 :

完了日 :

表紙が僕の読んでたのと違いますが
角川書店なのでここでいいのでしょう
今のところ金田一シリーズの中で最も気に入ったものです
紹介文にホラー小説と書いてありましたがまったく怖くはありませんでした
どうやら僕は祟りや呪いなどの得体の知れない出来事以外は平気なようです


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 5

獄門島 (角川文庫―金田一耕助ファイル)

著者 : 横溝 正史

出版社:角川書店

発売日:1971-10

評価 :

完了日 :

初めて読んだ金田一シリーズです
そして、日本の推理小説としても初でした
とてもどろどろとした連続殺人は少し不気味でした


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 18

コンビニ・ララバイ (集英社文庫)

著者 : 池永 陽

出版社:集英社

発売日:2005-06-17

評価 :

完了日 :

タイトル買いした本です
すべての話にそれぞれの感動がありました
有名な詩の「汚れつちまつた悲しみに・・」には号泣させられました
といっても誰が書いたか等は知りませんでしたが
久しぶりの温かい本に出会えてよかったです


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 59

となり町戦争 (集英社文庫)

著者 : 三崎 亜記

出版社:集英社

発売日:2006-12

評価 :

完了日 :

タイトル買いした本です
少し僕のイメージと違ってましたが
なかなかおもしろかったです


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 92

西の魔女が死んだ (新潮文庫)

著者 : 梨木 香歩

出版社:新潮社

発売日:2001-07

評価 :

完了日 :

日本を舞台にしたファンタジー小説は珍しいと思います
少なくとも僕は初めて読みました
ただ魔女というほどはっきりした魔法は使いませんでしたがね
とてもおもしろかったです


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 2

わたしが幽霊だった時

著者 : ダイアナ・ウィン ジョーンズ

出版社:東京創元社

発売日:1993-10

評価 :

完了日 :

とてもおもしろかったです
女性向の作品のようですが特に気にせず読みました


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 93

オーデュボンの祈り (新潮文庫)

著者 : 伊坂 幸太郎

出版社:新潮社

発売日:2003-11

評価 :

完了日 :

伊坂幸太郎作品をそろえようと思い、
まずこの本を読みました
非常にシュールで、まるで現代のおとぎ話のようでした
今後読もうと思っている作品にも期待がもてます


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