たなぞう

WEB本の雑誌

アヴォカドさん > 読書ノート

アヴォカドさんの読書ノート

猫ならいいってものでもないんで
厳選?猫本
<前のページ 1  2  次のページ>

 

みんなの感想を読む
 1

レコードコレクターズ増刊 猫ジャケ 素晴らしきネコードの世界

著者 :

出版社:ミュージックマガジン

発売日:2008-08-19

評価 :

完了日 : 2008年08月28日

こんなに!
知っているものも知らないものも。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

やけたトタン屋根の上の猫 (1959年) (新潮文庫)

著者 : テネシー・ウイリアムズ

出版社:新潮社

発売日:1959

評価 :

完了日 : 2008年07月19日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 5

作家の猫 (コロナ・ブックス)

著者 : 夏目 房之介,青木 玉,常盤 新平 ほか

出版社:平凡社

発売日:2006-06-24

評価 :

完了日 : 2008年07月08日

猫より何より、何と言っても、百けん先生のこのショボクレ顔がすべてを語る。
猫はペットじゃない。恋人でも家族でもない。友だち、相棒、というのとも(似てるところもあるんだけどでも)ちょっと違う。
ただ、そこにいるだけの。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 3

グーグーだって猫である1 (角川文庫 お 25-1)

著者 : 大島 弓子

出版社:角川グループパブリッシング

発売日:2008-06-25

評価 :

完了日 : 2008年06月26日

いや、そーなんである。
猫といると、「これでいいのか人間よ」と、疑問に思ってしまうことしきりなんである。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 0

湯ぶねに落ちた猫 (ちくま文庫 よ 22-1)

著者 : 吉行 理恵

出版社:筑摩書房

発売日:2008-06-10

評価 :

完了日 : 2008年06月15日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 10

サイゴン・タンゴ・カフェ

著者 : 中山 可穂

出版社:角川書店

発売日:2008-02

評価 :

完了日 : 2008年05月21日

2割減で読むことにしているもののひとつが、異国もの。
でもこれは差し引いても大丈夫。
巧さと過剰のあいだ、ではあるけれど。
「ドブレAの悲しみ」(←タイトル◎)で猫本行き決定です。


この感想へのコメント

2.サラミ御殿あるじ (2008/06/08)
大変失礼しました。感想を書くつもりが、コメントしてしまいました。「ドブレAの悲しみ」いいですよね
3.アヴォカド (2008/06/09)
中山可穂の恋愛小説は、読んでて身を切られるほどつらいものが多くて。その点これはつらさもほどほどという気がします。
ピアソラいいですよね。リベルタンゴとか。

もっと読む(3件)

 

みんなの感想を読む
 1

完全犯罪に猫は何匹必要か? (光文社文庫)

著者 : 東川 篤哉

出版社:光文社

発売日:2008-02-07

評価 :

完了日 : 2008年05月19日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 0

わたし、猫語がわかるのよ (光文社文庫 に 13-29)

著者 :

出版社:光文社

発売日:2008-03-12

評価 :

完了日 : 2008年05月19日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

猫―クラフト・エヴィング商会プレゼンツ

著者 : 有馬 頼義,猪熊 弦一郎,井伏 鱒二,大佛 次郎,尾高京子,ほか

出版社:中央公論新社

発売日:2004-07

評価 :

完了日 : 2008年05月19日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 0

猫のいる日々

著者 : 大佛 次郎

出版社:六興出版

発売日:1978-09

評価 :

完了日 : 2008年05月19日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 7

ノラや (中公文庫)

著者 : 内田 百けん

出版社:中央公論新社

発売日:1997-01

評価 :

完了日 : 2008年05月11日

いなくなってしまったノラ恋しさに、「いいオトナ」が身も世もない有様で。何十日たっても、旅に出ても、涙涙ひたすら涙。泣きすぎて鼻の頭の皮はむけ、広告やちらしを配って知らせがあればノラかと色めき立って西へ東へ走り、そのたびに落胆し、雨が降ればノラの耳が濡れていないかとまた涙。
気の毒で、おかしくて、気の毒で、でもやっぱりおかしくて。百けん先生を好きにならずにいられない。

こちらの装丁ももちろんいいんですが、町田康の猫写真の新装丁もわるくないですぞ。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 0

なんといったって猫 新装版

著者 : ドリス・レッシング

出版社:晶文社

発売日:1987-06

評価 :

完了日 : 2008年05月11日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

ぼくが猫語を話せるわけ (中公文庫 し 18-6)

著者 : 庄司 薫

出版社:中央公論新社

発売日:1981-11

評価 :

完了日 : 2008年05月11日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 7

猫鳴り

著者 : 沼田 まほかる

出版社:双葉社

発売日:2007-08

評価 :

完了日 : 2008年05月11日

わけもなくやって来て、わけもなく去っていく。猫は恋にも似ている。
だから猫は飼いたくないんだ。。。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 3

もし僕らのことばがウィスキーであったなら (新潮文庫)

著者 : 村上 春樹

出版社:新潮社

発売日:2002-10

評価 :

完了日 : 2008年05月11日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 13

猫にかまけて

著者 : 町田 康

出版社:講談社

発売日:2004-11-16

評価 :

完了日 : 2008年05月11日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 5

黒猫/モルグ街の殺人 (光文社古典新訳文庫)

著者 : ポー

出版社:光文社

発売日:2006-10-12

評価 :

完了日 : 2008年05月11日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 0

19ひきの猫と暮らすには (ハヤカワ文庫 NF (111))

著者 : 三輪 秀彦

出版社:早川書房

発売日:1984-12

評価 :

完了日 : 2008年05月11日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 0

猫のパジャマ

著者 : レイ・ブラッドベリ

出版社:河出書房新社

発売日:2008-01

評価 :

完了日 : 2008年05月11日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 0

遊興一匹 迷い猫あずかってます (新潮文庫)

著者 : 金井 美恵子

出版社:新潮社

発売日:1996-08

評価 :

完了日 : 2008年05月11日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント

<前のページ 1  2  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.