たなぞう

WEB本の雑誌

アヴォカドさん > 読書ノート

アヴォカドさんの読書ノート

バートルビー国
はみだしている、どうしてもはみだしてしまう
<前のページ 1  2  3  4  5  次のページ>

 

みんなの感想を読む
 1

夏の黄昏 (福武文庫)

著者 : カーソン マッカラーズ

出版社:福武書店

発売日:1990-11

評価 :

完了日 : 2008年07月19日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

やけたトタン屋根の上の猫 (1959年) (新潮文庫)

著者 : テネシー・ウイリアムズ

出版社:新潮社

発売日:1959

評価 :

完了日 : 2008年07月19日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

ムハマッド・アリ 上 (1) (ハヤカワ文庫 NF 107)

著者 : ムハマッド・アリ

出版社:早川書房

発売日:1984-01

評価 :

完了日 : 2008年07月19日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

ムハマッド・アリ 下  ハヤカワ文庫 NF 108

著者 : ムハマッド・アリ

出版社:早川書房

発売日:1984-01

評価 :

完了日 : 2008年07月19日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 3

未来世界から来た男 (創元SF文庫 (605-1))

著者 : フレドリック・ブラウン,小西 宏

出版社:東京創元社

発売日:1963-09

評価 :

完了日 : 2008年07月19日

よいですね。一筋縄じゃないんだろうなあ、と思っていると、やっぱり一筋縄じゃなくて。
表紙のピンクも可愛い。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

ユリイカ 2008年3月号 特集=新しい世界文学

著者 :

出版社:青土社

発売日:2008-02

評価 :

完了日 : 2008年07月16日

買い逃しました。
まあ、縁があればどこかで出会うでしょう。
表紙がよいです。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

カフカ・セレクション 1 (1) (ちくま文庫 か 13-2)

著者 : フランツ・カフカ

出版社:筑摩書房

発売日:2008-07-09

評価 :

完了日 : 2008年07月15日

「古典」と呼ばれるようになって、なかなか読み手のつかない良質な作品を、もう一度息を吹き返させるには、まあ映画化とか新訳や新装版を出すとか、いくつか方法はあると思いますが、全く別の切り口で選び直す洗い直すのも有効、という、いい例です。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 3

スパイのためのハンドブック (ハヤカワ文庫 NF 79) (ハヤカワ文庫 NF 79)

著者 : ウォルフガング・ロッツ

出版社:早川書房

発売日:1982-03-30

評価 :

完了日 : 2008年07月13日

スパイってたいへん。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

ニュー・ゴシック―ポーの末裔たち

著者 : 鈴木 晶,森田 義信

出版社:新潮社

発売日:1992-09

評価 :

完了日 : 2008年07月13日

夏はやっぱり、質の高いゴシックで。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

マジカル・ラテン・ミステリー・ツアー (五柳叢書)

著者 : 野谷 文昭

出版社:五柳書院

発売日:2003-12

評価 :

完了日 : 2008年07月12日

30℃を越す日は、ラテン文学なんかどうでしょう。
マジックリアリズムの世界へ。いっそぶっ飛ぶぞ。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

英語クリーシェ辞典―もんきりがた表現集

著者 : ベティ・カークパトリック

出版社:研究社出版

発売日:2000-05

評価 :

完了日 : 2008年07月05日

こういう切り口をみつけてくる柴田元幸が面白い。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

チェーホフ・ユモレスカ-傑作短編集 1 (1) (新潮文庫 チ 1-4)

著者 : チェーホフ

出版社:新潮社

発売日:2008-06-30

評価 :

完了日 : 2008年07月02日

やった!文庫になった!
表紙も雰囲気ででるし、可愛い。
「すべての悲劇は、過ぎ去ると喜劇になる」ってくらいで。喜劇のタネはそこここに潜んでいる。見つけ出せるか、育てられるかの力量いかんです。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

ラスト・タイクーン (角川文庫 (フ2-2))

著者 : フィツジェラルド

出版社:角川グループパブリッシング

発売日:2008-06-25

評価 :

完了日 : 2008年06月26日

30年くらい前の角川文庫ってのは、海外文学の宝庫だったわけで。どんどん復刊してほしい。
しかし、エドワード・ホッパーは、決して村上春樹翻訳本専用というわけではないのだれど、フィッツジェラルドには似合わない気がする。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 4

酒井駒子小さな世界 (Pooka+)

著者 :

出版社:学習研究社

発売日:2008-06

評価 :

完了日 : 2008年06月21日

失くしたもの、失くしそうなもの。壊したもの、壊れそうなもの。愛しいもの、愛しかったもの。
駒子好きは必携。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

一言半句の戦場 -もっと、書いた!もっと、しゃべった!

著者 : 開高 健

出版社:集英社

発売日:2008-05-01

評価 :

完了日 : 2008年06月20日

カッコよさにもいろいろあると思うけど、この人もカッコよさのひとつだったことは確か。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 3

本当の戦争の話をしよう (文春文庫)

著者 : ティム・オブライエン,村上 春樹,Tim O'Brien

出版社:文藝春秋

発売日:1998-02

評価 :

完了日 : 2008年06月20日

そうだよ、想像力だけが人を救う。結局のところ。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 4

ガラスの動物園 (新潮文庫)

著者 : テネシー ウィリアムズ

出版社:新潮社

発売日:2000

評価 :

完了日 : 2008年06月19日

それにしても、愛しいのは、壊れそうなものばかり。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

まじょのかんづめ (こどものとも傑作集)

著者 : 佐々木 マキ

出版社:福音館書店

発売日:1999-04

評価 :

完了日 : 2008年06月19日

かんづめもいいかもな。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

偶然の音楽

著者 : ポール・オースター,柴田 元幸,Paul Auster

出版社:新潮社

発売日:1998-12

評価 :

完了日 : 2008年06月18日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 5

リバーズ・エッジ (Wonderland comics)

著者 : 岡崎 京子

出版社:宝島社

発売日:2000-01

評価 :

完了日 : 2008年06月18日

いつか、しっくりくるのかな、と思っていたけれど、いくつになってもやっぱり同じなのだった。
どれだけたってもやっぱり席はみつからず、うろうろおろおろ、いつまでたってもリバーズエッジをたどるばかりなのだった。


この感想へのコメント

<前のページ 1  2  3  4  5  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.