たなぞう

WEB本の雑誌

すみれさん > 読書ノート

すみれさんの読書ノート

2008年11月
-
<前のページ 1  2  次のページ>

 

みんなの感想を読む
 3

スノウホワイト グリムのような物語

著者 : 諸星 大二郎

出版社:東京創元社

発売日:2006-11-30

評価 :

完了日 : 2008年11月19日

ふらりと立ち寄った図書館で発見。

風刺みたいな感じですね。

「スノウホワイト」が怖かった。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

一葉 (講談社文庫)

著者 : 鳥越 碧

出版社:講談社

発売日:2005-02

評価 :

完了日 : 2008年11月18日

ハッピーエンドになるわけもないと分かっていても、読ませる吸引力はすごかった。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 51

別冊図書館戦争 1 (1)

著者 : 有川 浩

出版社:アスキー・メディアワークス

発売日:2008-04

評価 :

完了日 : 2008年11月17日

いっそ恋愛小説と思って読んだらいいよね。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

ブッダ (4) (手塚治虫漫画全集 (290))

著者 : 手塚 治虫

出版社:講談社

発売日:1983-06

評価 :

完了日 : 2008年11月17日

息子に「障碍(ラーフラ)」と名付けちゃった。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

ブッダ (3) (手塚治虫漫画全集 (289))

著者 : 手塚 治虫

出版社:講談社

発売日:1983-04

評価 :

完了日 : 2008年11月17日

ブッダが成長しました。

1・2巻にも出てきたタッタも。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

アルカサル-王城- (2) (Princess comics)

著者 : 青池 保子

出版社:秋田書店

発売日:1985-07

評価 :

完了日 : 2008年11月14日

こんだけ裏切られたら「残酷王」にもなろうというもんだ。

世界史は小説みたいで、だから大好きなんだ~


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

アルカサル-王城- (1) (Princess comics)

著者 : 青池 保子

出版社:秋田書店

発売日:1985-05

評価 :

完了日 : 2008年11月14日

14世紀にスペインに実在したカスティーリャ王ペドロ1世(残酷王)。

権謀術数は今も昔もって感じ。身内にも裏切られちゃったら誰を信じていいのやら。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 4

フラワー・オブ・ライフ (3) (Wings comics)

著者 : よしなが ふみ

出版社:新書館

発売日:2006-04

評価 :

完了日 : 2008年11月14日

クリスマスパーティの準備が面白かった。

高校生って感じだね。

真島と先生の仲も気になるし・・・♪


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 10

しあわせの書―迷探偵ヨギガンジーの心霊術 (新潮文庫)

著者 : 泡坂 妻夫

出版社:新潮社

発売日:1987-07

評価 :

完了日 : 2008年11月11日

宗教モノの導入部って似ていますよね。

でもまんまと騙されましたね。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 6

フラワー・オブ・ライフ (2) (Wings comics)

著者 : よしなが ふみ

出版社:新書館

発売日:2005-05-25

評価 :

完了日 : 2008年11月11日

男の人って「雌豚」って言ってみたいのかしら?

まあ、ひとそれぞれでしょうが。学園祭がこんなに盛り上がってたのしかったであろうなぁ、春太郎。

この姉弟のけんかはリアルだよねぇ。その後の何事もなかったようにする態度も姉ならではのような。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

花よりも花の如く 6 (6) (花とゆめCOMICS)

著者 : 成田 美名子

出版社:白泉社

発売日:2008-11-05

評価 :

完了日 : 2008年11月11日

ケントが次回テレビ出演ですか。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

アイシールド21 32 (32) (ジャンプコミックス)

著者 : 稲垣 理一郎

出版社:集英社

発売日:2008-11-04

評価 :

完了日 : 2008年11月11日

クリスマス・ボール突入です。

いつもカバーの内側にも絵を描いているのに、今回はない。ちょっと残念。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

日出処の天子 (第7巻) (白泉社文庫)

著者 : 山岸 凉子

出版社:白泉社

発売日:1994-03

評価 :

完了日 : 2008年11月10日

ああ・・・夢に見てしまった。

厩戸の王子じゃなくてなぜか鞍作止利が出てきたし(笑)。

いいところで終わるし、続編の「馬屋古女王」では悲劇の序章みたいな感じで、先を知りたい!!という欲求不満に陥りました。それだけの吸引力がありましたね。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

日出処の天子 (第6巻) (白泉社文庫)

著者 : 山岸 凉子

出版社:白泉社

発売日:1994-03

評価 :

完了日 : 2008年11月09日

山背王子が生まれました。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

日出処の天子 (第5巻) (白泉社文庫)

著者 : 山岸 凉子

出版社:白泉社

発売日:1994-03

評価 :

完了日 : 2008年11月09日

先が気になってウィキペディアで登場人物のその後を読んでしまった。

佳境に入ってきました。刀自古も最終手段に!ああ、先が分かっているだけにハッピーエンドにはならないんだと思うとつらいですねぇ。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 3

異譚・千早振る

著者 : 鯨統一郎

出版社:実業之日本社

発売日:2007-11-20

評価 :

完了日 : 2008年11月06日

久しぶりの鯨さん本領発揮。

落語をベースに江戸幕府崩壊が!!


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

日出処の天子 (第4巻) (白泉社文庫)

著者 : 山岸 凉子

出版社:白泉社

発売日:1994-03

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

布都姫と毛人が惹かれ合っているにもかかわらず、厩戸皇子が阻止している形である。

今も昔も思惑が錯綜して怖い世界だよねぇ。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

日出処の天子 (第3巻) (白泉社文庫)

著者 : 山岸 凉子

出版社:白泉社

発売日:1994-03

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

守屋が戦で敗れ、だんだん面白い展開になってきた。

崇峻天皇って、名前が好きだったんだけど、人物はいまいちなんですね。

マンガに左右されてはいけないんだけど、「早く推古天皇にならんかな?」とか思っちゃう。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

ブッダ (2) (手塚治虫漫画全集 (288))

著者 : 手塚 治虫

出版社:講談社

発売日:2000

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

やっとブッダ生まれる。

奴隷の身分だったチャプラ親子が死に、それを助けようとしたバラモンが地を這う獣のような人格になり、動物に乗り移るの力をもったタッタはチャプラを殺されたことで

恨んだまま2巻が終わる。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

ブッダ (1) (手塚治虫漫画全集 (287))

著者 : 手塚 治虫

出版社:講談社

発売日:1983-04

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

聖おにいさんで、ブッダが絶賛してる自分の伝記マンガ。

今日たまたま行った図書館に1・2巻がこれまたたまたまあったので読んでみた。

てっきりブッダが生まれるところからかな?と思ったら全然違うし。

もう1巻から壮絶だし。


この感想へのコメント

<前のページ 1  2  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.