りんごさん > 読書ノート
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こころ (集英社文庫) (集英社文庫)著者 : 夏目 漱石 出版社:集英社 発売日:1991-02-20 評価 :
完了日 : 2008年07月26日 2008年ナツイチ小畑版表紙につられて買ってしまいました。太宰失格も買ったし次は荒木版伊豆の踊り子かなあ・・・完全に集英社に乗せられてます。 この感想へのコメント |
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人類は衰退しました (ガガガ文庫)著者 : 田中 ロミオ 出版社:小学館 発売日:2007-05-24 評価 :
完了日 : 2008年07月11日 借りて読みました。そうでなければ(装丁で)まず手に取らないタイプの本です。正直電車で読んでて挿し絵が出てくると恥ずかしい。…気にし過ぎかな。 この感想へのコメント |
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幼年期の終わり (光文社古典新訳文庫)著者 : クラーク 出版社:光文社 発売日:2007-11-08 評価 :
完了日 : 2008年06月28日 古典新訳文庫の望月氏の表紙が大好きです。それだけの理由で読むのも如何なものかと思いますが、小畑ジャケの「人間失格」を買ってしまった人間なので今更。 この感想へのコメント
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不実な美女か貞淑な醜女(ブス)か (新潮文庫)著者 : 米原 万里 出版社:新潮社 発売日:1997-12 評価 :
完了日 : 2008年06月24日 ロシア語同時通訳者の米原万里さんの「同時通訳の日常は世間の非日常」系エッセイ。 この感想へのコメント |
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虚航船団 (新潮文庫)著者 : 筒井 康隆 出版社:新潮社 発売日:1992-08 評価 :
完了日 : 2008年05月11日 WEB本の雑誌「作家の読書道」で貴志祐介さんが紹介されていたのを見て興味を持ち読んでみました。 この感想へのコメント |
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カシオペアの丘で(上)著者 : 重松 清 出版社:講談社 発売日:2007-05-31 評価 :
完了日 : 2008年03月23日 重松作品初挑戦。・・・すみません、重松さんってもっとずっとお年の方かと思ってました。誰かとごっちゃにしていた模様です(汗) この感想へのコメント
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赤朽葉家の伝説著者 : 桜庭 一樹 出版社:東京創元社 発売日:2006-12-28 評価 :
完了日 : 2008年03月12日 鳥取の名家を舞台に昭和から平成へと走り抜ける女三代記。(タツ入れたら四代か)重いおどろおどろしいというよりは、NHK朝ドラに通ずる疾走感&さわやか感の方が近い感じかな。 この感想へのコメント |
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悪人著者 : 吉田 修一 出版社:朝日新聞社 発売日:2007-04-06 評価 :
完了日 : 2008年02月22日 分厚い本ですが、思っていたよりかなり早く読み終わりました。 この感想へのコメント |
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サクリファイス著者 : 近藤 史恵 出版社:新潮社 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2008年02月17日 2007年夏ごろに書店員さんの間で話題になった自転車競技ものミステリー・・・と聞いていました。 この感想へのコメント
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The Book―jojo’s bizarre adventure 4th another day著者 : 乙一 出版社:集英社 発売日:2007-11-26 評価 :
完了日 : 2008年01月15日 ジョジョは第3部までは読んだんだけど・・・。乙一は未読、とゆうかなり微妙な状態で読んでみました。 この感想へのコメント |
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ゴールデンスランバー著者 : 伊坂 幸太郎 出版社:新潮社 発売日:2007-11-29 評価 :
完了日 : 2008年01月09日 かなり面白いってウワサだったので読んでみました。 この感想へのコメント |
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赤い指著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:2006-07-25 評価 :
完了日 : 2007年12月23日 現代社会における家族の暗部を描いた愚かな人たちのあまりにも愚かな行動の物語。だか、それを本気で愚かだとあざ笑えるほど自分に自信はない。 この感想へのコメント |
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笑う招き猫 (集英社文庫)著者 : 山本 幸久 出版社:集英社 発売日:2006-01-20 評価 :
完了日 : 2007年10月20日 女性お笑いコンビの青春物語。 この感想へのコメント |
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ワセダ三畳青春記 (集英社文庫)著者 : 高野 秀行 出版社:集英社 発売日:2003-10 評価 :
完了日 : 2007年09月24日 家賃一万二千円の三畳間に住んでいた時の青春。・・・ちょっと長すぎたくらいの青春の日々を綴った手記。古きよき時代はこんなんだったんだなあとしみじみしそうなんだけど、でも実際これがそんなに前の話じゃないところがすごい(笑)リアル浮世離れ。『「キムタク」って人の名前か?』のくだりには大爆笑させていただきました。 この感想へのコメント |
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探偵ガリレオ (文春文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:文藝春秋 発売日:2002-02-10 評価 :
完了日 : 2007年09月21日 福山雅治主演ドラマに合わせての平積みに釣られて買ってしまいました。 この感想へのコメント |
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ナイチンゲールの沈黙著者 : 海堂 尊 出版社:宝島社 発売日:2006-10-06 評価 :
完了日 : 2007年09月18日 「バチスタの方が面白い」という感想がたくさんあったので、どうなのかな~と思ったのですが、・・・確かにバチスタの方が面白かったです。 この感想へのコメント |
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配達あかずきん (ミステリ・フロンティア)著者 : 大崎 梢 出版社:東京創元社 発売日:2006-05-20 評価 :
完了日 : 2007年08月01日 書店が舞台のプチミステリー短編集。話題になっている、というだけでなんの情報も持たずに読み始めてしまったのですが、書店員さんが主役で書店の日常業務が話しの軸になっていたり実在の本の話題がいっぱい出てきたりするので、本好きにはたまらないでしょう。とりあえず私は2勝3敗(笑) この感想へのコメント |
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図書館危機著者 : 有川 浩 出版社:メディアワークス 発売日:2007-02 評価 :
完了日 : 2007年07月04日 シリーズ3作目。郁の王子様問題から始まり最後はもう普通に戦争といっていい状態。もはや良化委員会がなんでここまで戦う必要があるのか全然分らないけど、戦争なんてそんなもんなのかもしれないなと思ってみる。内部のいじめまたしかり。はたから見るとばかばかしく見えるけど、現実なんてこんなもんかもなんて思ってみたりもする。 この感想へのコメント |
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おまけのこ著者 : 畠中 恵 出版社:新潮社 発売日:2005-08-19 評価 :
完了日 : 2007年06月25日 「しゃばけ」シリーズ第4弾。これも短編集。 この感想へのコメント |
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ねこのばば (新潮文庫)著者 : 畠中 恵 出版社:新潮社 発売日:2006-11 評価 :
完了日 : 2007年06月24日 しゃばけシリーズ第3弾。若旦那とそのまわりの愉快な人(&妖怪)たちの短編集。 この感想へのコメント |
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