京極堂さん > 読書ノート
最近読んだお勧めの本(25)
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ブレイブ・ストーリー (上) (角川文庫)著者 : 宮部 みゆき 出版社:角川書店 発売日:2006-05-23 評価 :
完了日 : う〜ん、う〜ん、う〜ん・・・ この感想へのコメント |
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この本が、世界に存在することに (ダ・ヴィンチ・ブックス)著者 : 角田 光代 出版社:メディアファクトリー 発売日:2005-05 評価 :
完了日 : 本好きな人なら絶〜〜対に「あ〜!その気持ち分かる!」って気持ちになれる本を巡る短編集。 この感想へのコメント |
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凍著者 : 沢木 耕太郎 出版社:新潮社 発売日:2005-09-29 評価 :
完了日 : 久しぶりに一気に読了した一冊。5時間で読んじゃいました(笑) この感想へのコメント |
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その日のまえに著者 : 重松 清 出版社:文藝春秋 発売日:2005-08-05 評価 :
完了日 : 買ったその日に一気に読了(そんな量です) この感想へのコメント |
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クリスマス・プレゼント (文春文庫)著者 : ジェフリー ディーヴァー 出版社:文藝春秋 発売日:2005-12 評価 :
完了日 : 全然クリスマスとは関係ありません(関係あるのは一編だけ)文春、商売ずるいなぁ〜 この感想へのコメント |
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天使のナイフ著者 : 薬丸 岳 出版社:講談社 発売日:2005-08 評価 :
完了日 : 「うまい!」と思わせられました。 この感想へのコメント |
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停電の夜に (新潮文庫)著者 : ジュンパ ラヒリ 出版社:新潮社 発売日:2003-02 評価 :
完了日 : 優しく滑らかな雰囲気、ふんわりとした読後感。 この感想へのコメント |
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東京奇譚集著者 : 村上 春樹 出版社:新潮社 発売日:2005-09-15 評価 :
完了日 : 村上春樹は長編も良いけど短編も良い(っていうか短編のほうが村上節全開) この感想へのコメント |
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半島を出よ (上)著者 : 村上 龍 出版社:幻冬舎 発売日:2005-03-25 評価 :
完了日 : 村上龍の好きな作品で「愛と幻想のファシズム」「ヒュウガ・ウィルス」等のテイストの作品が好きな人は嫌いなはずかないのでは?(笑) この感想へのコメント |
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ぼんくら〈上〉 (講談社文庫)著者 : 宮部 みゆき 出版社:講談社 発売日:2004-04 評価 :
完了日 : 彼女の江戸モノは面白い! この感想へのコメント |
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平成お徒歩日記 (新潮文庫)著者 : 宮部 みゆき 出版社:新潮社 発売日:2000-12 評価 :
完了日 : 宮部みゆきが作品の舞台となった江戸の町を、現代の東京で編集者とともに練り歩く珍道中記が面白い。 この感想へのコメント |
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火車 (新潮文庫)著者 : 宮部 みゆき 出版社:新潮社 発売日:1998-01 評価 :
完了日 : 自分にとっては、やっぱり「火車」は宮部みゆきの最高の作品です。 この感想へのコメント |
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白夜行 (集英社文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:集英社 発売日:2002-05 評価 :
完了日 : ・決して語られることのない亮司と雪穂の感情と二人の関係 この感想へのコメント
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All Small Things著者 : 角田 光代 出版社:講談社 発売日:2004-02 評価 :
完了日 : 「あなたの場合、恋人と過ごしたどんな時間が心に残っている?」 この感想へのコメント
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チーム・バチスタの栄光著者 : 海堂 尊 出版社:宝島社 発売日:2006-01 評価 :
完了日 : 著者の海堂尊は現役の医者だそうです。(デビュー作) この感想へのコメント |
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日暮らし 上著者 : 宮部 みゆき 出版社:講談社 発売日:2004-12-22 評価 :
完了日 : 面白かった!!! この感想へのコメント |
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レベル7(セブン) (新潮文庫)著者 : 宮部 みゆき 出版社:新潮社 発売日:1993-09 評価 :
完了日 : やはり宮部作品は「火車」が最高の完成度を誇っていると個人的には思うけれど「レベル7」のツイスト・ミステリーは始めての宮部作品のとっかかりには最適かな? この感想へのコメント |
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終末のフール著者 : 伊坂 幸太郎 出版社:集英社 発売日:2006-03 評価 :
完了日 : 処女作の「オーデュボンの祈り」から「アヒルと鴨…」「砂漠」「魔王」「ラッシュライフ」「死神の精度」等々と矢継ぎ早に発表してきた伊坂幸太郎ですが、最近は「チルドレン」まであった興奮が、「グラスホッパー」以降少なくなっていたと思い、個人的にはだんだんと先細ってきた印象が拭えなかった伊坂幸太郎。 この感想へのコメント
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垂直の記憶―岩と雪の7章著者 : 山野井 泰史 出版社:山と溪谷社 発売日:2004-03 評価 :
完了日 : 凄い面白かったです! この感想へのコメント |
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シネマと書店とスタジアム著者 : 沢木 耕太郎 出版社:新潮社 発売日:2002-11 評価 :
完了日 : 「誰にでも『それさえあれば』というもののひとつやふたつはあるような気がする」(あとがきより)。沢木耕太郎の場合は映画であり書物でありスポーツゲーム。それを楽しむ場所として「シネマと書店とスタジアム」ってこと。 この感想へのコメント |
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