take9296さん

「本の雑誌」は12号以来のお付き合いです。不定期刊だった頃が懐かしいです。
読むジャンルはいろいろですが、翻訳・国産を問わずミステリ系が多いかな。

すべての作品を読破したのは、ジョージ・P・ペレケーノス、ジョナサン・ヴェイリン、ウィリアム・G・タプリーぐらい。後者のお二方は最近翻訳がない!

翻訳ミステリ 読書、出版に関する本 映画、映像に関する本 など

住まいを改築する関係で、仮住まい先に引っ越しました。読書はほとんどはかどらず、手持ちの本もあまり持ち込んでいません。図書館をせいぜい利用しようと思っています。